こんばんは
本日 改めて再、再掲載致します。
個人的には30回は読んだ!![]()
な、な、なんでそこまで⁉️
はい、お答えします。嘘が蔓延り、
真のヒーローが暗殺未遂数十回……
大手メディア各局が、こぞって、
フェイクニュースを垂れ流す、
そんな狂った世界に生きている
ことに居ても立っても居られない‼️
ガクブル🫨するのは悪魔どもの、
方なのに‼️なんで善人が生きるか
死ぬかのサバイバルをガクブル
しながら生き抜いているんだよ‼️
ざけんな!悪魔崇拝者どもよ、
全員並べ!
コロナ禍に入ってからマジで、
本音はソコ‼️であったので‼️
この記事を、時折、読まないと、
やってられない
………………
だから読んで読んで読んでいた…
前置きは以上です。私のブログを
コロナ禍入ってからお読みになられて
くださってる読者様は、またこの記事
転載してる……思われるかと存じます、
存じますが‼️何度でも転載したい!!
と、いうことで。表題の件、
行きます。
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引用元は最後に記載しました📕
Tomoko HoevenさんのFacebookより
➖ノートルダムに関する部分➖
のみ抜粋します。
2019年4月15日から16日にかけて、
ノートルダム大聖堂は、
原因不明の火災により、燃え落ちました。
それは、その年のイースターの
1週間ほど前のことでした。
ノートルダム大聖堂の下(地下深く)で、
1000年以上もの間、何が行われて来たか、
ご存知の方は、果たして
どれくらいいらっしゃるでしょう。
皆さんは、もちろんDUMB(地下軍事基地)については、
ご存知でしょうが、
ここノートルダム大聖堂の下で、
1000年の間、行われていたのは、
実は、『ルシファーが、偽のキリストとして
復活すること』の為の儀式でした。
簡単に言うと、キリストのDNAを使って、
クローンを作り、
それにルシファーの魂を入れ、
キリストとして復活させると言うものです。
これには、1000年の月日と、
毎年、666人の子供の生贄が必要とされ、
その儀式が行われて来たのです。
そして、その儀式の最終日、
ルシファーが、偽のキリストとして復活する、
まさにその日が、2019年のイースターの日
だったのです。
その目的とは何だったのでしょう?
キリストのDNAを使ったクローンに入った
ルシファーが、キリストとして、
民衆の前に復活し、
人類を『誤った方向』に導くことでした。
人々を、恐怖と不安と憎しみの世界に陥れ、
最終的には、核戦争を仕掛けることで、
人類を滅亡させることが、彼らの目的でした。
それが、『彼らのタイムライン』だったのです。
ちなみに、先日押収された
エバーギブンのコンテナの中に、
核兵器が積んであったことは、皆さん、
もうご存知だと思いますが、
それを使って核戦争を起こすことも、
彼らのタイムラインであり、それもまた、
アライアンスによって阻止されたのです。
話をノートルダムに戻します。
その計画は、2019年のイースターの日に
『成就するはず』でした。その1週間前に、
ノートルダム大聖堂が焼失しなければ。
今まで、何度も言って来たように、
これはもちろん『偶然』ではありません。
起こされたのです。誰によってだと思いますか?
18カ国で構成されたアライアンスによってです。
そして、それを率いたのは、
どこの国だと思いますか?驚かないでください。
日本なのです。
日本人が率いるアライアンスが、
この恐ろしい悪魔の計画を阻止したのです。
実は、この話は、今までも何度か、
ジーンがインタビューの中で話していたので、
私自身は知っていたのですが、
それを皆さんにお話したのは、
これが初めてです。
皆さんに、日本人としての誇りを再認識して
頂くと同時に、
素晴らしいアライアンスの方々に
心から感謝を捧げたいと思い、
初めてお話しました。
少しだけ横道に逸れてしまいましたが、
その日、アライアンス達は、
ノートルダム大聖堂の地下に続く扉を封鎖しました。
中にいるもの達が地上に出て来れないように、
あらゆる抜け道を塞ぎ、火を放ったのです。
そうして、彼らの計画は終わりを告げました。
彼らが再び、同じことをやろうとするには、
新たに1000年の月日を要しますが、
彼らにはもうその時間は残されていません。
なぜなら、今、人類は覚醒し始めたからです。
彼らが描いたタイムラインは、
その時、完全に終わったのです。
これに関して、面白いエピソードがあります。
ノートルダム大聖堂で火災が発生した、
ちょうどその日のその時間、『ビッグ・マイク』が、
ノートルダムに向かっていたそうです。
その知らせを聞いた時、『彼』は、驚愕して、
リムジンの中で、飲んでいたワイングラスを
落としたそうです。
それから、
ノートルダム大聖堂の前に着いた時、
火に包まれる大聖堂を見て、
パニックになって車から降り、
自分もその場で崩れ落ちたそうです。
この話をした後、ジーンは、
クローンの技術について、
灰田のクローンを例に挙げながら
説明してくれたのですが、
長くなるので、そこは省きます。
私が、まず、
ノートルダム大聖堂のこの話をしたのは、
皆さんに、以下のことをはっきりと
認識して頂きたかったのです。
何度も言っているように、私達の世界は、
幾つものタイムラインが、同時進行して、
繰り広げられています。
2016年に、ホワイトハットが、
きらり〜の不正を、寸前で阻止しなければ、
トランプが大統領になることはありませんでした。
それが、彼らのタイムラインだったのです。
きらり〜を大統領に据え、新世界秩序を実行し、
人類を破滅に導く。そう決まっていました。
ところが、彼らの予想に反して、
アライアンスがそれを間一髪で阻止し、
彼らのタイムラインを覆したのです。
そして、前述したように、
2019年4月15日に、
ノートルダム大聖堂を燃やして、
彼らの計画を阻止しなければ、
今頃は、
ルシファーの魂を持つ偽のキリストによって、
世界は破滅していたでしょう。
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このように、タイムラインは常に、
同時進行しており、
それは刻一刻と変化しているのです。
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引用元は ⬇️
ジーン・デコードさんが解説する、”I, Pet Goat II”「私、家畜である山羊」予測プログラミング 反キリストの復活 ノートルダム大聖堂火災 - やつろぐ
こちらです📖
この記事は、以上です
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良い週末をお迎えください ![]()
香取玲伊奈