小6 やることの取捨選択の重要性(日能研) | 子供と母のわちゃわちゃ日記(N2025)〜今春から姉中2、弟小2

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中学受験小6の記録目的で、ブログを始めてみました。
今は女子校生の日々や6学年下の男の子のことでも書いてます。
身バレを防ぎたく一部アメンバー限定記事もあります。お住まいがどのあたりか、東京であれば城東や城西等、おこさんの学年、通っている塾等教えてください。

複数の方が書かれていますが、前期日特、うちの娘っ子のレベルでは不要でした。


この時間を苦手克服もしくは育成テスト対策やその直しに使うべきだったと反省です。


ただ前期日特を受けて唯一よかったことは、

6年生になった、いよいよ、自分たちの番!

という自覚を最初の頃は持てたようでした。


今日は〇〇中の問題を解いたよ!

と娘っ子も嬉しそうに話をしてくれました。


しかし、それも最初だけ。

あとは単なる重荷になったようで、6月に受験をやめたいという事態になりました。



小学生で、よほどモチベーション高くない限り、やはり土日両方塾で潰れてしまうのはなかなかしんどいようでした。


モチベーション高くないから日能研でも下から数えたほうが早いクラスにいるわけで、、、

(こんなこというと、うちはちがう!という方いるかもしれませんが、すみません不安


ただこなすだけの日特になってしまっていたようです。



おそらく取られている方が多いのかな?とは思いますが、子供がしんどそうだな、ほかにやらせるべきことがあるな、と思った場合、日特は途中でやめれます!(我が家は日特は途中でやめれることは知りませんでした)



ひとまず取ってみて、育成テスト、公開模試、そして日特とこなしてみて、宿題がこなせない、語句や漢字テストの小テストの勉強、テスト直しまで手が回らない、

そういうことがあれば、やめるというのも一つの選択肢だと思います。



どなたかの参考になれば幸いです。