こんにちは、賢女算命学士 白鳥瑞樹です。

 

今日は、灯火の賢者の皆様へのメッセージです。

 

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燈台の灯り、車のヘッドライト、

光は、行く先を照らすとともに、

私はここにいる、と知らしめる。

 
月あかり、星の瞬き、

夏の夜の花火。

 
人は、炎のそばで

ほっとする。

 
焚火、寒空の下、ストーブ。

 
マッチ売りの少女は、

一本の灯火をかじかんだ手で包み、

あたたかな夢をみた。

 
そう、

一瞬でも、あたたかな。

 
灯火のエレメントの人は、

そういう本質をもつ。
 

夢を見て、夢を見させてくれる。

人を、ほっこり安心させる。

 
だから、

小さな風に吹かれたぐらいで

 
心のともしびを絶やしてはいけない。

 

 

 

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