昨日友達とお茶してたら

 

【たかよさんの占いにいとこが感動して

 

またみて欲しいことがあるっていうの

 

(あんなに占いは信じないといっていたのにと思ったら笑えてきた指差し

 

その内容は控えさせてもらうけど

 

その件は私が聞いた時は違うっていったのにと思った指差し

 

やっぱりそうだよなと思ったスター

 

 

昨日友達からどうやって人をみているか?って聞かれたから

 

【説明するの難しいんだけど

 

占いの館で沢山の人をみていた時に

 

体が反応するようになり

 

それでなんとなく本当のことをいっている

 

違うことをいっていると認識するようになった】

 

って伝えた

 

なんか知らんけど体が変わったのかもしれんなーって思った

 

元々子供のころから時々人には見えない人をみていた

 

でもそれは意識的にみないようにしてたし誰にも言わなかった

 

怖かったのもあるし、なんとなく人に言ってはいけないと

 

子供ながらに思ったのだ

 

今から5年前、人とのご縁から占い師になって

 

統計学の占術をメインで鑑定していたけど

 

占いの館で働いていた時に

 

相談内容が複雑ゆえ

 

カードがいるなと思って

 

カードを数種類買って鑑定をしていた時期がある

 

タロットは自分には向かなくて(カードの内容が覚えられない)

 

20代の時からの相棒のオラクルカードとか

 

絵柄が美しいカードを使っていた

 

そして占いの館を辞めた時に

 

20代のころからの相棒のカード以外は手放した

 

もう統計学だけでいいやって思ったし

 

自分はカードは向かないと思った

 

でも先日Keycoさんの【あなたをまもるうしろのセッション】で

 

「たかちゃんはカードを使うといいよ」と言われて

 

最近またカードを使って鑑定するようになった

 

だから今後は得意な統計学+カード鑑定を

 

していこうと思う

 

それで友達のいとこの話の続きになりますが

 

信じないと言っていた人ほど

 

ここ数年のことが当たっていると思うと

 

信じる傾向があるなと思ったので

 

やみくもに占いに頼らないように

 

一番大切なことは自分の信念と動いていくことだと

 

お伝えした

 

占いの館時代、通常の鑑定と同時に

 

イヤホンしながら電話占いもしていた

 

その時に占いに依存させてしまうのはよくないって思ったし

 

私がやりたいことはそんなことじゃないって思った

 

後に占いの館を辞めてフリーになるんだけど

 

自分は自由に好きな場所で鑑定をやりたいと分かった

 

でもこの経験は私には必要な経験だった

 

自分が何が好きで何が嫌いかよくわかったから

 

そんなこんなで今後も私の占い人生は続くのだ

 

おしまい

 

読んで下さりありがとうございますスター