こうでなければならないと自分を縛っていた時、

 

私の子宮はいつも冷えていました。体はいつも緊張状態でしたえー

 

女性はこうあるべきと小さい頃から、親や世間の価値観に合わせる事が

 

当たり前だった私は、40歳で再婚をして、主人との間に子供を持ちたいと切に

 

願うようになりました。東洋医学で体質改善をしたり冷え取りをしたり、

出来る限りの事と産婦人科でも不妊治療をしていました。

 

あの当時は建設会社で働いていて、毎日が忙しく

 

仕事、不妊治療、体質改善と毎日ただ頑張っていただけで、

 

頑張ったら子供が出来るかもしれないという考えをしていました。

 

赤ちゃんがやってくる隙間は私のどこにもありませんあせる

 

子供が出来たら幸せになれると、当時の私は思っていました。

 

その後、様々な無理がたたって、自律神経失調症からうつ病になり、

 

仕事を辞め自宅で療養生活を送るようになりました。

 

そこから、女性性について深く考えるようになり、渡辺 カリンさんが考案した

 

咲楽姫ショーツに出合い、自分の体について勉強をして、

 

今やっと私が持つ本来の力を目覚めさせている所ですラブラブ

 

何も難しく考える事はなく、ただ体が望む事を自分に与えてあげるだけでいい。

 

しめつけない、ここちいい、体の状態を知る事は、自分を知る事でもあるのです。

 

ここに行きつくまでに、時間がかかりましたが、今、私は、とっても幸せです照れ

 

私は、カリンさんから、自分を許す事、愛する事、大切にする事を教わりました。

 

女性性を知る事は、自分を愛する事につながっているお願い