小さな待合室には
既に10人以上が待っていて、
50分くらい待ったところで名前を呼ばれ。
やっぱ時間かかるなぁ…(汗)
診察室へ入ると、
血液検査の結果について
先生から次のとおり説明があった。
TRACP-5b(トラップファイブビー)という
『アルファカルシドール錠0.5μg』も
処方されることになり。
念のため、
過去に乳腺外科で処方された
エルデカルシトールを服用していたけど、
Caの数値が基準値を超えて上がったため
弱めのアルファカルシドールに
変更となったこと、
そのアルファカルシドールでも
Caの数値が基準値を超えて上がったため
休薬になった経過があることを
先生に伝えるも、
「ビタミンDを補う必要がある」とのことで
服用して様子を見ることに。
乳腺外科で処方されたのも0.5μgだったし、
どうせ、またCaの数値が
基準値を超えるんちゃうんかなぁ…。
別の薬は無いんやろか…??
ちょっとモヤモヤしながらも、
次回の診察は6月24日となったのだった。
ちょっと違和感(不信感)を感じたなぁ…。
もし、今後、似たようなことがあったら
別のクリニック探そかなー。
会計 980円(保険薬局)
下処理の前日(18日で実山椒の購入日)に
ネットで色々検索して調べていたものの、
下処理当日(19日)の朝、いつものように
朝ドラ『風、薫る』を見た後、
番組表を確認すると
タイムリーなことに『きょうの料理』で
実山椒の手仕事が放送されるとわかり。
もちろん、録画予約したよねー★(笑)
途中、何度か首や肩のストレッチも挟みつつ。
500gあるから、とにかくボリューミー!
とりあえず、
軸から外した実山椒は水洗いして
細かなクズや汚れを落とし、
多めの水を入れて沸かした鍋に入れ、
弱めの中火で7〜8分茹でた後、
冷水に40分浸けてアクを抜き。
ザルにあげて
ペーパータオルで水気を吸い取ったら、
『実山椒の醤油漬け』を1瓶作り。
●下処理済みの実山椒:50g
●濃口醤油:150ml
※冷蔵庫に入れて1週間〜10日馴染ませる。
※冷蔵で約3か月程度、保存可。
最初は刺身で食べてみようかなぁ。
残りの下処理済みの実山椒は
小分けにしてラップに包み、
ジップロックへ入れて冷凍保存。
ちりめん山椒とか麻婆豆腐とか混ぜご飯とか
何に使うか考えると、ワクワクするな〜★











