1時間後に診察という流れだったのだけど、
1年ぶりとなる今回は
MRI検査は無く、診察のみの通院で。
診察は1年に1回やけど、
MRI検査は2年に1回になったもんね。
思い返すと、2019年5月8日に
皮下乳腺全摘と同時に一次一期再建を行い、
左胸にインプラントを入れて早や7年。
手術が終わって
主治医のA先生からその話を聞いたときは
希望の光に思えて、心底嬉しかったなぁ…。
術後、再建に使用したインプラントの
仰天リコール問題はあったけど、
幸い、今のところは胸の変形や炎症などの
不具合も出ていないので、
入替えはまだまだ先の話かなと思っている。
あと何年インプラントがもつかわからんけど
いけるとこまでキープできたらええなぁ。
今日の形成外科の予約は10時で、
月曜日の待合室はかなり混んでいたけど
さほど待つことなく呼ばれて。
1年ぶりに再会したF先生と
和やかに挨拶を交わすと
まずは再建した左乳房について問診、
触診、撮影へと進み。
久しぶりのこの流れ、懐かし〜(笑)
左脇下に縦に刻まれた約8㎝の傷跡は
かなり薄くなっていて
ほとんど目立たず、
左乳房はインプラントの形が雫型なので
上部に若干の凹みは見られるものの
全体的な変性はほぼ無く、
左右の整容バランスも保てている状態で
良好な経過、との診断だった。
F先生、その節は
インプラントのサイズの見極めと
丁寧な縫合をありがとうございました!!
乳房再建にかかる診察が終わり、
ずっと前から気になっていた件を
F先生へ相談してみることに。
その件とは、2024年9月4日に
卵巣がんの開腹手術をした際にできた
下腹部の傷跡のことなのだけど。
へそ下3㎝のあたりから
縦に約10㎝伸びた傷跡をなぞるように
小さな赤いコブ状のものが複数
ポコポコと盛り上がる感じで連なっており、
痒みが生じているというものだ。
ケロイドなんかな??
保湿剤を塗っていても痒いときがあるし、
冬場は乾燥するせいか
特に痒みが強く出たりしていたんよね。
F先生に診てもらうと、
ワタシのお腹の傷跡はケロイドではなく、
肥厚性瘢痕との診断で。
痒みの治療として、
ステロイドを塗布する方法と
それでも痒みが治らない場合は
日帰り手術(保険適用)を行う方法の
2つがあるそう。
本日は、痒みを抑えるための
ステロイドを3本処方してもらって。
1日2回、リンデロンを塗って、
しばらく様子を見てみよう。
次回の整形外科は1年後なのだけど、
これまでMRI検査と診察を
同じ日に予約できていたのが、
読影医が人手不足とのことで
MRI検査と診察が別日になってしまい。
どこも人手不足と言うけど、
病院にも顕著な影響が出とるんやな…(汗)
設定には2週間の間隔が必要らしいけど、
とりあえずGWに支障が出ないように
来年の4月12日にMRI検査(造影剤なし)、
来年の5月17日に診察の予約を
入れてもらったのだった。
なんか忘れそうや…(汗)
会計 410円(病院)
会計 610円(保険薬局)
(画像はお借りしました。)
先日、別のミスドへ行ったときは
残念ながら『サクぽふん』の取扱いが
無かったのだけど、
今日は幸運にも出会えたので
お試しに、全種類(と言っても2種類)
買ってみたという訳で。
気になっていたから、
一度は食べてみたかったんよ〜★
(画像はお借りしました。)
5月17日(日)の昼食。
●カレーリゾット(前日の鍋スープの残り)
●粉チーズ
●トマト、きゅうり
●わかさぎの佃煮
●ヨーグルト、低糖質ヨーグルト
チケットの使用期限が今月末だったため、
5月17日(日)の夕食は外食にて。
●まぐろづくし御膳 ※ダンナ
●四季めぐり膳 ※ワタシ
金額調整のため、一品料理も追加して。
●鶏の唐揚げ
●餃子
からの、食後のデザート。
●和風ミニアソート(抹茶プリン、
抹茶ようかん、きなこわらびもち)












