★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
miyucchiのブログにお越しいただき、
ありがとうございます。
ポチッといいねを押してくださった方、
本当にありがとうございます。
このブログは、自身の備忘録として
記録していますので、
ゆるく読んでいただけると幸いです。(^o^)v
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
🔘2018年9月11日(火)【2】
ワタシにとって今年最後の出勤日。
そんな1日の最後に
まさかの愚痴ブログになります…。
今、思い出しても何とも言えない気分(涙)
夕方に『限度額適用認定証』を受け取った。
認定証の有効期間は、
9月1日から翌年2月末までの半年間。
良かった、今回の入院に間に合った~。
そう思ったのも束の間、ふと
適用区分を見ると【イ】と記載されていた。
ん?
区分【イ】?!
なんか、嫌な予感が…(汗)
医療費の自己負担(3割)が高額の場合、
その一定額を超えた額が払い戻される
『高額療養費』制度がある。
(月単位で医療機関ごとの入院、通院別)
病院窓口で一定額を超える支払いをしたら
後日に差額が払い戻されるけど、
事前に、職場の共済組合へ申請すると
『限度額適用認定証』が発行され、
その認定証を病院窓口に提示すれば
窓口負担が月単位で限度額までにとどまる
というものだ。
家計的にも、先に余計な出費はしたくない。
自己負担限度額って、確か
1か月8万円くらいだったと思うんやけど?
区分【イ】?!
【イ】って、何~~~~~ッ?!
今年度の共済組合の手引きは家にある。
それを確認すれば、
正確な自己負担限度額がわかる。
帰路につき、はやる気持ちを押さえきれず、
既に帰宅しているダンナにLINEする。
(以下)ワタシ:
、ダンナ:
なんぼか、見てくれへん?
いやな予感がする。
リビングのテーブルになかったっけ?
高額療養費のページの画像が送られる)
【自己負担限度額】
区分ア 252,600円+(医療費-842,000円)×1%
(4回目以降 140,100円)
区分イ 167,400円+(医療費-558,000円)×1%
(4回目以降 93,000円)
区分ウ 80,100円+(医療費-267,000円)×1%
(4回目以降 44,400円)
区分エ 57,600円(4回目以降 44,400円)
区分オ 35,400円(4回目以降 24,600円)
*各区分は、4月~6月の標準報酬月額を基に確定
残業が響いたか?!(゜゜;)
怖!!
標準報酬月額って?!
そんなに貰ってたん?!
1番残ってたときや!!
区分が細分化されとる!
泣きっ面に蜂やー!!
それ以内で収まってくれたらええけど。
ヒェッ
4回目以降は93,000円。
差がありすぎる!
色々ケチらなあかんな。
診断を受けた次に衝撃!!
左胸のしこりに気づいた
今年の2月・3月といえば
年度末でかなり忙しく、
4月・5月は自分の部下にあたる人が
1人ずつ退職しちゃったので、
新しい人が入る7月まではずっと
残業&休日出勤を余儀なくされていた。
この多忙な期間が、左胸だけでなく
さらに家計を追い込む事態になるとは(泣)
と、嘆いても今更どうなる訳でもなく。
だけど、やっぱり痛すぎるよぉー!!(泣)
さらに調べると、ダンナの言うとおり、
標準報酬月額の定時決定は、
4月から6月に受けた報酬
(給料と諸手当(期末・勤勉手当を除く))
の総額の平均額を標準報酬等級表に
当てはめて決定するらしく、
決定された標準報酬月額はその年の9月から
翌年の8月まで適用されるとのこと。
あかん!
これ、まじで最悪のパターンやぁ…。
せめて、4月から6月までの
残業&休日出勤さえなければ!
適用区分【ウ】でいけたのに!!
くっそーーーッ!!
1番忙しかった時期~~~!!
悔しすぎるーーーッ!!!!!


ひどすぎるーーーッ!!!!!


