心屋塾マスターコース85期の、さとみんがこんなふうに書いてくれました。
こんまりさん、ぢんさんの次に私ってのが嬉しいい( ;∀;)
この人やばい


この人私の人生に絶対必要な人ー


見つけたーー



もう本能で分かる感じのやつです
私の人生で3人目が現れました
①近藤麻理恵さん
②心屋仁之助さん
③小野美世さん
マスターコースも美世さんだったから行きたいと思いました
初めて会ってみて、
ちっちゃくってかわいらしいのに、
落ち着いてて強い。芯があって優しい。
そんな印象でした。
講座中も、穏やかで、安心で、オープンな雰囲気を作ってくれる
その言葉はとても力強くて、心強くてホッとする
やはり私の目に狂いはなかった

しかーし、しかーーし
美世さんの魅力、力、こんなもんじゃなかった
特に一対一で話してくれる時、
多分、美世さんが「聞く」って姿勢になった時、
普段は周りの目とか表情とか感じて、まわりに合わせる私も、この時ばかりは
周りが見えなくなり美世さんと2人っきりになる。
そして、穏やかな質問の中、
美世ビームが私の核心を捉えている
どんなにごまかしたり、隠したりして話しても、それも、全部見透かされてる

ピントのズレた答えをしても、
美世ビームが「これでしょ?」
とばかりに焦点当てて来る。
ずっとレーダー当てられてる感じ。
だからごまかしきれなくなって、ポロっと心の声が出る。
そうなったら最後、
「こう思ってるんでしょ?」
ブシュリ
と核心、図星を矢で刺して来る。
この卵に串刺されたイメージすごく近い
笑
核心を矢で射て、体と一体化させられる感じ。
今まで見ないように感じないようにしてきた核心を身ぐるみ剥がされて貼り付けられた。
もうこれから逃れられない。
嫌な気持ちは見ないで忘れて生きてきたのに、
もう逃げられない。
だけど、この不安でなんだかわからない気持ちの中身はそーゆーことだったんだ…
1対1で、その人の話を聞いてるときと、
受講生全員の前で、ひとりの話を聞くとき。
私の中では、まだちょっと違いがあって
(特にマスターの場だとなおさら、かな)
まだここ課題だなーと思う。
やっぱり私は、1対1の人なのかもなぁとも思う。
さとみんが書いてくれたみたいに、
私が「聞く」モードになったときに考えているのは、
目の前の人の心が
自由になったらいいな
という、ただそれだけ。
そこだけを見ているし、
何が絡まって、自由にできなくなっちゃったのか。
それだけを気にしている。
そんなに自分のことダメって思わなくていいよ
自分の性質をよくわかってないだけかもしれないね
その我慢してること言っていいよ
その我慢やめてこうしてみない?
やってみたらいいよ
やらなくてもいいよ
伝える形は様々だけど、
心が少しでも自由になったら
その人はきっと自分をちょっと慈しんで
次にする行動を決められるだろうと信じてる。
京都の心屋セミナールームは聖地ですので(´▽`)
ぢんさんが昔から直筆で書き溜めてきたカードが置いてあります。
ぢんさんに、見張られて見守られているんだねーー(´▽`)
私もいつも引いてみますが、こんなの出たよ。
次は何がやってくるのやら。


