美世です。


毎日、毎日、ブログを更新できる人って、何てすごいんだろうと、今まで思っていました。


書くことがなくならないんだろうか。

それとも、一生懸命考えてるのかな?

どうやって、時間を捻出してるんだろう。


そんなふうに思っていました。


でも、1ヶ月ほど前から、今までずーっと避けてきたツイッターを始めてみて、


「意外と、書くことがある」


ことに気づきました。毎日、何かしろ、つぶやいてる。


昨日と今日は違う。

昨日感じていたことと、今日感じることは違う。


そして、

さっき感じていたことと、今感じていることも微妙にまた違う。


一つ書き終わったら、その分空いた心のスペースに、

また新しいものが降ってくる。そんな感じ。



きっと、私がこれまですごいなって思ってきた、毎日更新されている方も、書いて、また降ってきて、書いて、またもう1つ降ってきて、時には2,3個まとめて降ってきて(笑)


その繰り返しをしておられるのかもしれません。


私の中には、感じるセンサーがちゃんとある。

それをこの1ヶ月で実感しました。


そして、そのセンサーが感じたものを、ちゃんと外に出してあげると、感じるセンサーは喜ぶようです。


「よし、また次の降ろしてきてやる」と。


そっか~、喜んでるんだ…と思っていたところ、

気づけば、blogへの抵抗感も少なくなっていました。


「書いてもいい」「外に出してもいい」

…そんな許可が出たようです。


そんなわけで、これからは、感じるセンサーにしっかり働いてもらおうと思います。


お読みいただいて、ありがとうございましたチューリップ赤