メジャーリーグ最新情報 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

 

6月28日

ドジャース 4-2 パドレス
3回表、大谷翔平のタイムリーで先制。
4回裏、マチャドの15号同点ソロホームラン。
5回表、フリーマンの押し出し四球。
5回表、ベッツの左中間2点タイムリー。
松井裕樹は一死一三塁のピンチでマンシー、エドマンを抑えました。
6回表も松井裕樹は無失点で切り抜けました。
松井の最大の武器・スライダーが復活しました。
6回裏、ボガーツのタイムリー。
ドジャース先発のシーアンが4勝目。

カブス 4-3 ブリュワーズ 
2回裏、サンチェスの8号ソロホームラン。
7回表、ショーの打席の際にワイルドピッチで同点。
10回表、ブッシュの押し出し四球。
鈴木誠也のレフト前タイムリーで2点追加。
10回裏にブリュワーズは1点差まで迫りましたが、
サンチェスがショートゴロダブルプレーで試合終了。

ヤンキース 4-5 レッドソックス
レッドソックスの36歳のグレイが8回1死までノーヒットの快投で8回を終え、2-0と試合を優位に進めました。
9回表に右翼手・アブレイユの悪送球がからんで同点に追いつかれました。
10回表にはヤンキースが2点を奪って、勝ち越していました。
10回裏、1点差に詰め寄ってなおも無死一塁。吉田は右腕・クルーズの内角直球を右翼線にはじき返しました。
吉田は一塁を回ってもスピードを緩めず、二塁へヘッドスライディングで二塁打としました。
テイソウテツの犠牲フライで同点。
ヤンキースは内野手を5人シフトを敷きましたが、デュランがライトへのサヨナラタイムリー。
レッドソックスは4連戦全勝。

フィリーズ 5-4 メッツ
千賀滉大は5回表、3点ビハインドの場面から、初のリリーフ登板。
シュワーバーに逆転2ランホームランを浴びました。
9回まで投げ、5回2失点と、内容は悪くなかったです。

 

 

 

6月29日

ドジャース 9-4 アスレチックス
5月にメジャーデビューしたジャンプ。
2回表、テオスカー・ヘルナンデスも怪我から復帰したスタメン出場し、ヒット。
マックスマンシーのタイムリーで先制。
ラッシングのタイムリーで追加点。
2回裏、ドジャース先発はラウアー。
トーマスのソロホームラン。
この日メジャーデビューのクロダ・グラウダーの同点タイムリー。
ボルテの内野ゴロの間に勝ち越し。
4回表、ドジャースのマックス・マンシーの同点ソロホームラン。
パヘズの2ランホームラン。
6回表、大谷翔平の18号3ランホームラン。
8回表、フリーマンにもタイムリーが出て、追加点。

パドレス 2-3 カブス
3回表、タティースJrの内野ゴロの間に先制。
4回表、ボガーツのレフト線タイムリー。
4回裏、コンフォルトのタイムリー。
5回裏、鈴木誠也の犠牲フライで同点。
今永昇太は7回途中2失点で降板。
9回裏、二死二三塁で、パドレスの絶対的守護神ミラーから、鈴木誠也のサヨナラタイムリー。

メッツ1-2 ブルージェイズ
1回裏、スプリンガーの三塁打を、左翼手・右翼手がクッションボールを取り損ねている間に打者走者がホームイン。
5回裏、ストローの犠牲フライ。
7回表、リンドーの3号ソロホームラン。
先発のイーサベッジは7回途中1失点で4勝目。

レッズ 3-5 ブリュワーズ
5回表、デラクルーズの13号2ランホームランなどで3-0 とレッズがリード。
8回裏、オルティスの12号2ランホームランなどで逆転し勝利。
勝ち投手は8回表にリリーフしたアーロン・アシュビーで、早くも11勝(1敗)となりました。

 

 

 

6月30日

ドジャース 9-3 アスレチックス
今季最もホームランを打たれているスプリングス。
1回表、ベッツのタイムリー。
テオスカー・ヘルナンデスの犠牲フライ。
1回裏、ドジャースの先発はロブレスキー。
ハイムのライトオーバーのタイムリー。
3回表、エドマンのバックスクリーンに吸い込まれた1号3ランホームラン。
6回表、ロハスの3号ホームラン。
7回表も連打で3点もぎ取り、試合を決めました。
ロブレスキーは7回を投げ切り、自己最多の11奪三振でチームトップの10勝目。

パドレス 7-9 カブス
試合開始時のリグレーフィールドは気温33.3度
タティースJrの先頭打者本塁打を皮切りに、9本のホームランが乱れ飛ぶ乱打戦。
カブスは4連勝。

タイガース 9-5 ヤンキース
5連敗中のヤンキース。
防御率1位のシュリットラーが先発。
1回表、カーペンター、グリーンに連続ホームラン。
トーケルソンが2ランホームラン。
シュリットラーの速球が甘く入っていたのを、タイガース打線が見逃してくれませんでした。
3回表にグリーン、6回表にアウトマンのホームランが出て、タイガースが打ち勝ちました。
昨季のサイ・ヤング賞投手のスクーバルは6回2失点で4勝目。

 

 

 

7月1日

パドレ23-3 カブス
1回裏、鈴木誠也がビューラーから
メジャー通算100号となる3ランホームランで先制。
2回裏、スワンソンがレフトへ14号ソロホームラン。
3回裏、アマヤの2点タイムリー、スワンソンの15号3ランホームラン。
その後もカブスは5本のホームランで圧勝しました。

ドジャース 1-7 アスレチックス
1回表、ドジャースは二死満塁で点が入りませんでした。
2回裏、ハイムのソロホームラン。
3回表、フリーマンの8号同点ソロホームラン。
4回裏、内野ゴロの間に勝ち越し。
ボルテのタイムリー。
5回裏、ランゲリアーズの20号ソロホームラン。
アスレチックス先発のギンの動くボールにドジャース打線はつながりませんでした。

ツインズ 8-3 アストロズ
1回表、ベルは今井達也を攻め、11号2ランホームラン。
1回裏、パレイデスの内野ゴロの間に1点返しました。
2回表、クレメンスの3ランホームラン。
今井達也はコントロールが定まらず、2イニングも持ちませんでした。
若手ブラッドリーの脅威の奪三振ショーで7勝目。

メッツ3-9 ブルージェイズ
ブルージェイズは「カナダ・デー」に行われたメッツ3連戦の最終戦に臨み、打線が効率よく繋がって12安打9得点。
中盤からロングリリーフしたパトリック・コービンが5回4安打3失点の力投でリードを守り抜き、9-3で快勝しました。
岡本和真は「3番・三塁」でスタメン出場し、先制タイムリーを放つなど3打数2安打1打点1四球の活躍で勝利に貢献。

レイズ 4-0 ロイヤルズ
レイズのキャミネロが初回1死一塁で、相手先発・ルーゴの初球、内角シンカーを捉え、左翼席に先制の24号2ランを放ちました。
 6月25日のロイヤルズ戦で1試合3発をマーク。そこから勢いに乗り、6試合連発で6戦8発となりました。
チームはキャミネロに引っ張られ、7連勝。


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