メジャリーグ最新情報 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

6月7日
エンゼルス 13-5 ドジャース
2回表、リベロのセンター前2点タイムリー。
2回途中でシーアンは降板。
3回裏、タッカーのキャッチャーゴロの間に1点を返しました。
4回表、リベロのライト前2点タイムリー。
5回表、シリがライトへのタイムリーヒット。
6回裏、ラッシングのライトへの8号3ランホームラン。
ウォードの2号ソロホームランで1点差。
7回表、アデルの10号2ランホームラン。ドジャースは今季初の2桁失点の大敗。
オリオールズ 4-6 ブルージェイズ
5回表、カウザーのソロホームラン。
アレクサンダーのタイムリー。
ウォードの3号2ランホームラン。
6回裏、ピニャンゴの4号ソロホームラン。
バレンズエラのショートゴロの間に得点。
岡本和真のレフトへのタイムリー。
ヒメネスのライト線タイムリー二塁打で同点。
ルーカスのタイムリー内野安打でヒメネスの好走塁で逆転。
8回裏、バレンズエラの7号ソロホームラン。
ジャイアンツ 2-1 カブス
1回表、イジョンフのタイムリー。
3回裏、バレストロスの同点タイムリー。
カブス先発のジェイムソン・タイオンが二回途中で負傷降板するアクシデントがあったものの、2番手のハビアー・アサッドが6回1/3を1安打無失点に抑える好投でチームを救い、試合は1-1のまま延長戦に突入。
5番手のトレント・ソーントンがマット・チャップマンに勝ち越しタイムリーを浴び、カブスは10回裏に1死三塁のチャンスを生かせず、1-2で試合終了となりました。
6月8日
フィリーズ 5-2 ブルージェイズ
2回表、ガルシアの7号ツーランホームラン。
3回表、ボームのタイムリー。
リアルミュートのタイムリー。
ストットの四球押し出し。
フィリーズの先発はサンチェス。
3回裏、ピニャンゴの内野ゴロの間に1点を返しました。5回裏、クレメントの7号ソロホームラン。
岡本和真は守備で好プレーを見せましたが、
7試合ぶりのノーヒット。
フィリーズのクリストフェル・サンチェス投手が7回4安打2失点の投球内容で8勝目をあげました。
ヤンキース 7-5 ガーディアンズ
1回表、ゴールドシュミットの8号2ランホームラン。
3回表、ベリンジャーの内野ゴロ悪送球の間に追加点。
3回裏、ワイルドピッチとロキオの内野ゴロで得点。
さらに遊撃手のエラーで同点。
5回表、マクマーンの7号ソロホームランで勝ち越し。6回裏、マルティネスの9号2ランホームランで逆転。
8回裏、ゴールドシュミットの内野ゴロの間に同点。
10回表、一死満塁から、ベリンジャーのレフト前タイムリーで2点勝ち越し。
ブルワーズ 15-14 アスレチックス
ブリュワーズがアスレチックスとの大乱打戦を制しました。
普段は3Aで使われるスタジアムは、標高が比較的高く、気温が高く乾燥した気候のため、ボールが飛びやすいのが特徴です。
序盤から互いにホームランが飛び交う展開。
ブリュワーズが8-10で2点を追う9回表にノーアウト1、2塁からアンドルー・ボーンの2点タイムリーツーベースヒットが飛び出し、10-10の同点へ。試合は延長戦へ突入します。
タイブレークから始まる延長戦は、延長10回表にブリュワーズがウィリアム・コントレラスの3ランなどで、一挙4得点。
勝負ありと思われましたが、直後にはアスレチックスがニック・カーツやヨナ・ハイムのホームランなどで、4点を返して追いつきました。
それでもブリュワーズは延長12回表、1アウト3塁からブライス・チュラングのセカンドゴロがフィルダースチョイスとなり、1点を勝ち越しに成功。
直後の守りは、チャド・パトリック投手が抑えて、ブリュワーズが激闘を制しました。
6月9日
ドジャース 12-3 パイレーツ
ラウアーは、ブルージェイズから移籍後3試合目の先発。
1回裏、レイノルズのソロホームラン。
オハーンのソロホームラン。
パイレーツ先発はポール・スキーンズ。
2回表、タッカーのセンターへの犠牲フライ。
6回表、マンシーのバウンドが変わってライト前タイムリー。
この回を投げて、スキーンズは降板。
7回表、リリーフのドーテルに交代。
ラッシングが捕手の悪送球でホームイン。
大谷翔平がセンター前タイムリー。
パヘズの15号2ランホームラン。
打者一巡して、大谷翔平の押し出し四球。
フリーマンの通算2500安打となるヒットがタイムリー。
カブス 3-7 ロッキーズ
1回裏、グッドマンの18号2ランホームラン。
2回裏、トバーの5号ソロホームラン。
ジュリアンのタイムリー、マッカーシーのタイムリー。
3回表、ブレグマンの犠牲フライ。
3回裏、ジュリアンのタイムリー。
6回表、ブッシュの7号ソロホームラン。
菅野は6回途中で降板しましたが、6勝目。
フィリーズ 2-3 ブルージェイズ
2回裏、岡本和真のライトへの大飛球は二塁打となりました。
その後はブルージェイズ先発のシースの奪三振ショー。
6回裏、サンチェスの同点ソロホームラン。
9回表、クローザーのバーランドを投入。
ストットの勝ち越しとなる、レフト線のタイムリー。
9回裏、メジャー最高の守護神の1人、セーブ機会で失敗がないデュラン。
無死一三塁で代走のバーショが盗塁
ワイルドピッチで同点。
バレンズエラのレフト前サヨナラタイムリー。
ブルージェイズは今季4回目のサヨナラ勝ち。
ブレーブス 5-6 ホワイトソックス
ホワイトソックスは西田陸浮のマイナー降格を発表。
代わってメジャー昇格を果たしたモンゴメリが、いきなりサヨナラ本塁打を放ち、鮮烈なデビューを飾りました。
1点ビハインドの延長10回、2アウト3塁の場面で、守護神イグレシアス投手が投じたチェンジアップを捉えると、ライナー性の打球がレフトスタンドへ一直線。 劇的サヨナラホームランの衝撃メジャーデビューとなりました。
ヤンキース 3-2 ガーディアンズ
ヤンキースのスペンサー・ジョーンズは敵地でのガーディアンズ戦に「6番・右翼」で先発出場。
2回表の第1打席、2球目の真ん中に入ったカットボールを豪快に振り抜き、プログレッシブ・フィールドの中堅付近へ運ぶメジャー初本塁打となる先制2ランを放ちました。
この日は4打数2安打2打点の活躍で、チームの勝利に貢献しました。
レッズ 5-3 パドレス
打線が9回1死満塁の絶好のサヨナラ機を生かせず、2-2のまま延長戦に入ると、延長10回に1点を勝ち越されました。
それでもその裏、テイラーが中前適時打を放って同点とし、3-3で11回に突入しました。
松井裕樹は7番手として11回にマウンドに上がると、無死二塁から始まるタイブレークで先頭・ブルデーを右飛に打ち取り1死三塁としましたが、スチュワートに初球のスプリットを狙われ、勝ち越し2ランを被弾。
マウンドでぼう然となりました。
後続を断って1回2失点だったものの、パドレス打線にその裏、反撃する力は残っておらず、敗戦。
松井が今季初黒星を喫しました。
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