メジャーリーグ最新情報 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

 

5月21日

ブルージェイズ 2-0 ヤンキース
1回表、ヤンキースの先発ロドンから、バーショのタイムリーで先制。
ブルージェイズはブルペンデー。
2回裏、メジャーデビューしたばかりのスロバキア出身のマツコーが登板。
7回表、スプリンガーのレフトへのソロホームランで追加点。
ブルージェイズは5人の投手リレーで完封勝利。

ブレーブス 9-3 マーリンズ
マーリンズはアルカンタラが先発。
1回表、ハリス2世の2ランホームランで先制。
首位独走のブレーブスは剛腕ストライダーが先発。
2回表、ヤストレムスキーの3号ソロホームラン。
4回裏、ストワーズのホームランで1点差。
5回表、トランプの送りバントで一死二塁三塁として、
アクーニャJrの2点タイムリー。
ストライダーは今季最長の7回途中投げ3失点。
8回はロバート・スアレス、9回はドッドが締めました。
ブレーブスは投打が噛み合い、3連勝。

アスレチックス 3-2 エンジェルス
6勝でリーグトップのソリアーノが先発。
1回裏、シャニュエルの4号2ランホームランで先制。
6回表、カーツのセンター前タイムリー。
7回表、ハーネイツの同点タイムリー。
延長の末、アスレチックスが勝利しました。

 

 

 

5月22日

ホワイトソックス 9-4 ジャイアンツ
4回表、満塁から押し出し。
ベニンテンディの2点タイムリー二塁打。
クエロの内野安打。
ヒルのライト前タイムリー。
満塁になって、村上宗隆の走者一掃の二塁打。
バルガスの内野安打と悪送球でこのイニング9点。
5回表、ショートゴロとアラエズのタイムリーで2点返しました。
6回表、サードゴロの間に4点目が入りました。
先発のマーティンは7勝目。

ドジャース 1-5 ブルワーズ
ドジャース先発はチームトップ6勝のロブレスキー。
1回裏、コントレラスの3ランホームラン。
フリーリックの犠牲フライ。
2回裏、ボーンのタイムリーで追加点。
ブルワーズの先発はメジャー2年目のヘンダーソン。
5イニング無失点で降板。
7回表、大谷翔平の犠牲フライで1点は返しました。

ロッキーズ 3-2 ダイヤモンドバックス
2回裏、グリエルJrの犠牲フライで先制。
4回裏、グリエルJrのレフト前タイムリー。
菅野智之は今季最長の6回3分の2を投げ、2失点。
8回表、ラムフィールドの同点のタイムリー。
9回表、スティーブンスのライトへのタイムリーが決勝点となり、ロッキーズが試合をひっくり返しました。

レイズ 4-2 ヤンキース
ヤンキースのエースであるゲリット・コールは、右肘手術(トミー・ジョン手術)からのリハビリを経て、569日ぶりの復帰登板を果たしました。
最速159キロを計測するなど圧巻の投球を見せ、6回を被安打2、無失点に抑える快投を披露しました、
5回裏にウェルズ先制の4号が出ました。
8回表、アランダ、パラシオスのタイムリーでヤンキースは逆転負け。

 

 

 

5月23日

ドジャース 11-3 ブリュワーズ
ドジャース先発の佐々木朗希は初回に3失点。
ブルワーズ先発左腕のギャザーに抑えられていましたが、4回表、打者二巡目に入って、パヘズのタイムリー。
ランナーがたまり、テオスカー・ヘルナンデスのレフトポール直撃の7号逆転3ランホームラン。
佐々木は87球、5イニング投げ初回の3失点のみで済ませました。
8回表にウィル・スミスのタイムリー。
9回表、テオスカー・ヘルナンデスのタイムリー。
大谷翔平のタイムリー。

ホワイトソックス 3-10 ジャイアンツ
村上宗隆の第1打席はピッチャーゴロ。
ジャイアンツが3点先制。
5回表、3連打で1点を返しました。
バルガスのタイムリー二塁打で同点。
5回裏、シュミットの2ランホームランで、ジャイアンツ再びリード。
ベイダーの打球、ファールフライは三塁手ベイダーが取れません。
仕切り直しの後は満塁ホームラン。

アストロズ 3-0 カブス
1回表、ウォーカーの12号2ランホームランで先制。
4回表、ウォーカーの2打席連続となる13号ホームラン。
アストロズの先発・鄧 愷威は6回無失点。
カブスは3安打しか打てずに7連敗。

パイレーツ 2-5 ブルージェイズ
岡本和真が敵地・タイガース戦以来6試合ぶりのベンチスタート。
9回裏の守備から途中出場しましたが、昨季サイ・ヤング賞を初受賞し、今季も有力候補の怪物、ポール・スキーンズ投手との初対決はお預けとなりました。
チームはスキーンズを相手に初回にスプリンガーが先頭打者弾を放つと、1-1の6回には先頭から4連打。
サンチェスの適時二塁打、クレメントの左前適時打で難敵をKO。
今季初の4連勝としました。
借金2まで減らし、昨季のア・リーグ王者がようやく本領発揮となってきました。


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