【神保町:森のブッチャーズ】古民家のローストビーフで腹いっぱい神保町から専大通りを皇居方面へ。 G藤さんに、休日出勤ランチに付き合ってもらい、やや早めに出発しました。 ノスタルジックな古民家・炭火焼きお肉専門店。 株式会社エッジオブクリフ&コムレイドが運営。 元は資材置き場の倉庫だったそうです。 1階はキッチンライブを楽しめるカウンター席、2階は吹き抜けのテーブル席、3階は屋根裏のお座敷になっていて、畳の上のちゃぶ台で洋食を食べます。 平日は店の前を通るたびに、長い行列を見かけます。 僕たちの前は4人だけなので、並びましょう。 海老ラーメンも候補ですが、もっと並んでいるからです。 ビーフかポーク、どちらかの選択です 12時でリーチとなりました 入店する前にオーダーするルールです。 ポークが完売と聞かされました。 ポークに決めていたのでがっかり。 もっと早く来たかったです。 12時04分 小さな丸テーブル席に着席 12時10分 外を見たら並びいなくなった 2階には入れていないようにも感じましたが、やがて店員さんがスープを運んでいたのが見えました。 貸し切りだったかもしれません。 ▼ビーフステーキプレート(180g)1200円 肉塊が届きました ライスは黄色いサフランライス・久しぶりだったので忘れてました 肉はスジがあって切りずらかった 付け合わせのチキンはパリパリで美味しかった G藤さんは名古屋でゴルフに行くようです。 支社長がゴルフのライバルだそうで、今回こそギャフンと言わしたいと意気込んでいます。 12時25分 食べ終わり 会計は現金のみ 会計時にポークがなかったことを改めて言ったら、店員に苦虫を噛み締めるような顔をされました。 マロリーポークステーキの記事はこちら(2024年4月4日) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ameblo.mom/miyacar/entry-12846603828.html