【横浜市庁舎:TSUBAKI食堂】市庁舎で地産地消のビビンバ丼横浜市庁舎(ラクシスフロント) 2階 横浜地産地消・美味しい肉料理と新鮮野菜が堪能できる店。 オーナーシェフは、横浜市内、都内のフランス料理店、ホテル等で修行。 22歳で老舗フランス料理店の料理長となり、その後も様々なジャンルの料理を修行。 2026年、相鉄線いずみ野駅に、いずみ野の生産者の食材をふんだんに使用する「ど根性キッチン」をオープンされました。 QRコードでオーダー 店長から「大丈夫でしょうか」と聞かれました。 スマホから選ぶのがダメだと言うお客さんが多いんでしょう。 ▼横浜クラフトビール SESSION IPA(350ml)缶 880円 ニュージーランド産ホップ使用 トロピカルで爽やかな香り このグラスだといいね ▼20品目・和風ビビンバ丼 豚そぼろ·温玉·小松菜ナムル·もやし·ひじき·海苔·辛味噌·ほか 1.980円 まぜまぜします もやしやそれ以外の野菜の食感が様々あって楽しめました コップに入ったサラダはフレンチドレッシング 食べながら気になったのは、外のメニューを見て立ち止まったお客さんを店主は無視して、自分の書類を見ていました。 「いらっしゃいませ」と迎えて、1人でもお客さんを増やして欲しかったです。 この日市庁舎にいた人自体が多くなかったので。 横浜農家さんを背負っているのだから。 平日の気分でいたのでしょうか。 平日ランチタイムは、黙っていても上の階から職員が下りてくることでしょう。 横浜市庁舎:リトラーネオの記事はこちら(2021年5月28日) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ameblo.mom/miyacar/entry-12676074228.html いずみ野:ど根性キッチンの記事はこちら(2018年5月27日) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ameblo.mom/miyacar/entry-12378878564.html