【浅草橋:まぜはる】“まぜそば” の名称いいねと口にして秋葉原駅で出て、両国方面。 昭和通りを過ぎて、清洲橋通りも超えます 券売機で購入 現金のみ 食べログでは「paypay 可」のように書いてありましたが、残念。 BGMが大音量 食券を渡してカウンター ニンニクの量は普通 カゴが見つかり、荷物を入れることができました。 前日もそうでしたが、水はセルフサービス “油そば” という名称が、いかにも身体に悪そうなイメージがしますが、“まぜそば” という名称ならば、罪悪感が薄れるように感じます。 ▼台湾まぜそばスペシャル 1350円 スープを吸い込むまで、混ぜました 麺が極太、やや透き通っていました チャーシュー、シナチク、長ネギ 半熟玉子、ピリ辛ミンチ、ニラ、海苔 ▼ビビンバ感覚 具材を残しておい飯 隣の2人組は知らないで「全部食べちゃった」って言ってます。 僕は相変わらずムセましたが、BGMが大きかったのでセーフ 常連が来たみたいで、店長のあいさつのボリュームが大きくなりました。 テレビの情報だと、おい飯、追加麺が格安なのは、なるべくお客に麺を残さず食べてもらい、スープを捨てると言う下水道処理の負担を減らしたいというお店側の思いがあるそうです。食べ終わったどんぶりをカウンターにあげて、テーブルを拭いて退店。 僕も店長に挨拶をして店を出ました。 にんにくもあって、疲れが吹っ飛んだような気分でした。 住所:台東区浅草橋4-4-5 大森・Misakiya の記事はこちら(2019年2月8日) では、明日。