
準々決勝
日本 1-2 イラン
バーレーンに3-1で快勝した日本が、中2日で臨んだ優勝候補筆頭のイラン戦。
今大会は地上波も2試合目。
一般の人への浸透が少なく、芸人の劇団ひとりさんは「正直、やっていること知らなかったです」
週刊誌「デイリー新潮」で女性に対する性加害を報じられた伊東純也。
日本サッカー協会は伊東の離脱を発表。
イランも主軸のタレミが警告の関係でこの試合は出場出来ませんが、ガレノエイ監督の就任後はここまで17戦無敗。
前半25分過ぎに守田英正のゴールで先制しました。
後半はパワーで押してきたイランに10分で追いつかれました。
1-1のまま、後半アディショナルタイム
威力のあるロングスロー。
DF板倉と冨安が譲り合うような形になり、そこにイランのカナアニが突進したところにDF板倉滉が足を引っ掛けてしまい、痛恨のPK。
イランのキッカー、ジャハンバフシュが決め、これが決勝点になりました。
日本の4強入りはなりませんでした。
「アジア大会・予選ラウンド」の記事はこちら(2024年1月25日)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://ameblo.mom/miyacar/entry-12837912506.html
では、明日。