香港飲茶専門店:招福門で4月2日までの限定企画。
▼日清食品「出前一丁」が55周年を迎えるそうだ


▼出前坊や
語尾に「じょ~」を付けるのがお約束
立体化されると、雰囲気が変わる

▼出前一丁・歴史年表

▼日本国内での出前一丁

▼香港で発売しているものをお土産にと思ったら・非売品
出前坊やは香港では広東語で「清仔」(チェンジャイ)と呼ばれている

▼世界で売られている出前一丁
シンガポール、ドイツなど、40を超える国と地域で販売されている

▼麺も即売
1食 132円

▼グッズ販売
ペン、メモ帳、ぬいぐるみなど

▼イートインスペース
出前坊やの4色団子もある

▼特大から揚げ

支払いは現金のみ
店員さんにモデルになってもらった

▼出前一丁まん 450円
チャーシュー
メンマ
なると
うれしいのはたまご
皮・ふわふわ
八角が効いていた


▼出前坊やのミックスソフト
マンゴーとラムネのミックス 550円
付属の麺が硬いので注意
ラムネアイスなんて生涯初めてかも
コーンはノーマルとチャーシュー色


横浜中華街もコロナ期間中は人が少なかったが、にぎわいが戻って来て良かった。
中華街大通りは、普通に歩けないくらい。
★中華街:招福門本店が2023年5月21日に閉店
1999年4月2日のオープンから四半世紀の歴史に幕を下ろした
前回の「ベルサイユのばら・コラボカフェ」の記事はこちら(2016年12月24日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12231313298.html
では、明日。