◆日本テレビの『大病院占拠』第7回 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。



「1時間後に爆発する」
取調べ室で、播磨院長の座った椅子に爆弾が仕掛けられていた。
院長が立ち上がった場合にも爆発する。
出入り口にも起爆センサーが取り付けてある。
院長によって、ホテルオシマの加賀・日向・山城の死因が隠蔽された。
さらに、山城の記録は改ざんされた記録がある。
院長が自白しなかった場合は爆発してしまう。
院長「あいつらは鬼じゃない。しかし私には言えない」
和泉は指揮本部にいて「このままだと2人とも死ぬ。どうするつもり?」
三郎「爆弾を解除する」

相模は、摂津宅の家宅捜査をした。
パソコンから、病院の院内地図が出てきた。
爆弾の設計図も出てきた。

SISの2名が入ったことの情報が鬼に入った。
シェルターとの回線が切られてしまった。
鬼たちが病院内に潜入したSIS隊員を探すことになった。
桃鬼の常陸亜理沙も、SIS隊員を探しに行った。
青鬼の耕一に情報「加賀雄吾が撃たれた」
茶鬼(雄吾)が、亜理沙をかばって胸のあたりを撃たれ、出血が止まらなかった。
SIS隊員はリネン室に閉じ込められた。
弟の橙鬼(流星)がシェルターのドアを叩いて、裕子たちを呼んだ。

看護師の安芸が、再び倒れた。
薬はシェルターの扉の向こうに落としてしまった。
知事は「開けるな」
大隈事務長「たった1人のためにみんなが犠牲になることはない」
若狭医師がシェルターを開け人質はシェルターから出て、因幡と合流させられた。
雄吾を手術室に運んだ。

爆処理班がドアの前に到着した。
設計図を見ながら、処理班のリーダーが三郎に指示をした。
情報分析官の女子の駿河が北署に付いて、三郎と院長の動画をループ再生することにした。
ハサミがドアの隙間から、三郎のところに送られた。
10本の線について、緑から切断していった。
動画コメント欄から、三郎のループ再生がバレ始めた。
「動画がフリーズしている」
8本目をカットした際、爆発までのカウントダウンが早まった。
三郎は「偽の設計図をつかまされた」

院長が喋った。
「甲斐先生は我々の仲間だった。P2計画と言う。証拠はSDカードの中にある。暗証番号は2827。もしもの時はそれを公表してくれ」
三郎と院長は部屋から出たが、爆弾が停止した。
青鬼が止めていた。

手術の甲斐なく、心停止になり、雄吾は亡くなった。
弟・流星が泣き叫んだ。

配信が始まった。
青鬼「よくやってくれました。P2計画、それこそ私が聞きたかった言葉です」
院長はまた取調べ室へ。

流星は常陸親子を指差し「あいつらのせいだ。俺は降りる。あいつらとなんか一緒に出来ねえ」
耕一は、雄吾の事件前日のひと言を思い出そうと言った。
“運命って大嫌いだった。でもあんたたちといると、こう言う運命も良かったかなって思える。私たちは絶対に成し遂げる何があろうとも”
耕一「私たちは必ず目的を果たさなくてはならない。雄吾のためにも、いいですね」
流星は、黙ってうなづいた。

耕一は鬼に「例の場所が、どこにあるかわかりました。手がかりはシェルターにあります。あの人のおかげです」
別の鬼「でもどうやってわかったんだ?」
耕一「病院を占拠する時、ICU内に鬼を忍び込ませた」
誰だかわからないが、人質の中に鬼の仲間がいることが、裕子の耳に入った。

北署にて、本部長が三郎を見て「君が武蔵だな。本部長の備前だ。今回は大活躍だな。奥さんが心配だ」
本部長の会見が始まり、何人かの鬼の正体が発表された。
「必ず被疑者を検挙します」

耕一は、シェルターから見て「地下4階にある」

三郎が気絶しているうちに院長が撃たれて、三郎が起きた時は、銃を持たされていた。

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ついに、警察内通者の鬼が殺人を始めた。
三郎に院長殺しの疑いがもたれてしまう。
取調べ室のカメラは、録画していなかったのか?

北署の取調べ室で三郎を襲ったのは誰か?
取調べ室の椅子に爆弾を仕掛けられる人だとすると、権限が限られていて、情報分析官の2名は入れずはずはないと考える。


前回の「大病院占拠」の記事はこちら(2023年2月25日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12790471979.html

では、明日。