1859年に横浜港が開港して馬車の通り道だった

▼馬車道のシンボルオブジェ
ジョナサン前
ベナンツォ・クロチェッティ作『馬の像』

▼文明開化当時の服装

在来馬(外来の馬種とほとんど交雑することなく残ってきた日本固有の馬)
根岸森林公園の隣にある馬の博物館から出張
▼ミカン(野間馬)

▼サンゴ(与那国馬)

▼人力車試乗会も行列


▼馬車試乗会



▼馬車道十番館

▼牛と馬のための水飲み場が今でも残っている

▼メジャーリーグ・大谷グッズ

▼こま名人がやってきた

▼なりきりジョッキー

▼競走馬のミニぬいぐるみ

▼蹄のデモンストレーション
アルミニウムは競走馬用、鉄は乗馬用
重さも倍くらい違っていた。
神経のないところに釘を刺すから、馬にとって痛くないようだ。
昔から神経のないところがわかっていたみたい

▼YSCC(サッカー・J3リーグ 本牧が拠点のチーム)
KSP(イベント警備)
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▼ユーラシア文化館から来た?
撮影依頼したら、ポーズを決めてくれた

▼荒井屋・すき焼き弁当
百貨店の催事だとすぐに売り切れる人気メニュー
午後になっても売っているのは珍しい

「北仲ブリック&ホワイト 開業」の記事はこちら(2020年7月6日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12608946761.html
では、明日。