
AFCアジア最終予選 B組
日本 2-0 オーストラリア
雨が降るシドニー・オーストラリアスタジアム
前半25分
オーストラリアのコーナーキックに、GK権田修一とDFトレント・セインズベリーが接触し、山根のオウンゴール。
キーパーへのファウルと判定され、ノーゴールとなった。
これは助かった。
31分
南野のシュートは、キーパーが反応できなかったがポストに嫌われた
35分
長友がGKと1対1になったがパスする消極さ
撃ち合いとなって、ドキドキが止まらなかった。
日本もチャンスを決め切れなかった。
前半終わって0-0
後半は意外とゆったりとしたスタート
リスクを冒さなくなった日本
後半18分
浅野、長友に代わり
中山、上田が途中出場
24分
上田の右足シュートは枠の右
26分頃
雨やんだのか、明るくなった
39分
南野、田中碧に代わり
三笘、原口が途中出場
伊東純也へのマークがきつかった
43分
山根の右からの切り返し(ラインから出そうだった)を三笘が右足でゴール
うれしい先制点
「川崎フロンターレ」のメンバーが生んだゴール
スーパーサブのゴールに実況は「采配ズバリ」
アディショナルタイム3分
三笘の2点目は左サイドからドリブルで切り込んで右足でシュート
キーパーの手を弾いてゴールにすいこまれた。
竹冠の“笘”は、iPhoneでは変換出来なかった
アウェイの勝利で、最終戦を待たずに本大会出場決定。
絶対に勝たないといけない試合
DAZNで最初から最後まで楽しめた。
DAZN視聴数が過去最高を記録。
プロ野球中継の時によくある映像のフリーズも無かった。
この日まで解約しないでよかった。
ラジオはニッポン放送が生放送していたが、権利の関係上、タイムフリー、エリアフリーでの聴取がNGだったようだ。
オーストラリアは、この試合の結果、B組3位となり、A組3位(たぶんUAE)に勝った上で、大陸プレーオフで南米5位に勝たないとならない。
日本がその立場にならなかったのは、良かった。
「最終予選・サウジアラビアに快勝」の記事はこちら(2022年2月1日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12724527415.html
では、明日。