2021年12月に日本で開催予定だったが、新型コロナの影響で時期と開催地が変更になっていた。
▼2016年大会より

UAEアブダビで開催。
ヨーロッパ王者・チェルシー(イングランド)
南米王者・パルメイラス(ブラジル)
チェルシーは今大会、アジア王者のアルヒラルを破り、パルメイラスはアフリカ王者のアル・アハリを破って勝ち上がって来た。
チェルシーは調子良くないと言われている。
日本で開催された2012年大会で南米王者コリンチャンスに敗れて準優勝に終わっていた。
パルメイラスは前回大会は屈辱の4位。
20年ぶりとなるブラジル大会を連覇して、今大会雪辱を期す。
開始30分
チェルシー・プリシッチがIN
マウントに交代
0-0の均衡が破れたのは、開始54分
チェルシー・ルカクのヘディングが先制点
62分
チェルシー・シウバのハンドでPK
ベイガが右隅に決めて、パルメイラス同点
同点になって、サポーターが大騒ぎ
77分
チェルシーはサウールとベルナーがIN
ルカク、ハドソン・オドイを交代
パルメイラスはヴェズレーとアトゥエスタがIN
ホニ、ベイラを交代
中継では両チームのオーナーが映し出された。
延長戦にもつれ込んだ。
チェルシーはジェシュとサールがIN
コバチッチとクリステンセンを交代
4バックにシステムを変えた
102分
パルメイラスはナバーロがIN
ドゥドゥを交代
115分
ルアンの手に当たり、PKとなった
ハバーツが左に決め2-1
パルメイラスはディベルソンを投入
ロッシャを交代
終了間際にルアンにレッドカード
チェルシー 2-1 パルメイラス
欧州の9連覇となった。
「浦和レッズがFIFAクラブワールドカップ進出」の記事はこちら(2017年11月26日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12331403898.html
では、明日。