260年続く京都の老舗・林屋が運営する甘味処。
あえて「茶を喫する店」として、コーヒーもコーラもない本来の喫茶店としている。
2010年に首都圏へ進出し、「和カフェ」ブームの火付け役となった。
ボリューム満点のかき氷が評判になっている。


食後の土曜の13時過ぎにたいして並ばずに入れた。
これが15時になると長蛇の列
90分時間制限
▼奥のテーブル
やや暗めの照明

<2つ選べるお好きなセット>
お茶とセットで1210円
料理が板のお盆で届いた
お茶付きの、わらび餅や葛ねりやケーキなど甘味を食べ比べできるセット
▼抹茶はんなりチーズケーキ
はんなり:外側ざらざら
ふんわり:抹茶はレア

▼ほうじ茶ミルク
分厚いグラスで提供された
ミルク度が高い

▼林屋パフェ・抹茶 1320円
お茶の葉でできた佃煮入り
ケーキとあんこと和菓子と白玉
バラエティ

▼9月末で終わってしまう・かき氷

会計:2530円
クレジットカードOK
鶴見禅カフェ・坐月 一葉の記事はこちら(2020年3月20日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12582245328.html
では、明日。