「駅から徒歩30秒」
1983年オープン。
有限会社うな正が運営。
2013年8月に「アド街ック天国」で紹介された。

▼店の前にサンプル

1階カウンターの奥に案内された。
フックがあり、軽い荷物はかけられる。
マジおしぼり。
ネットによると、2階は座敷席らしい。

鰻丼ダブル(1880円)を頼むお客さんが意外と多かった。
肝焼きは終了
緊急事態宣言下でなくまん延防止の時期の20時より前
ママさんは「微妙な時間だけど」ビールは出していた。
▼うなどん 990円
お茶とお新香・お吸い物
僕が先にお新香を食べ終えたのを見て
おかみさんが「おかわり行く?」
と聞いてくれ、お新香1皿いただけた
毎日静岡より入荷されるうなぎ
タレは控えめ
小さいけどふんわか
あっさりとした味わい

厨房では男性職員がカップラーメンを食べていた。
小田原のうなぎ屋の主人が「栄養にいいものばっかり食べているから、視力が落ちないんですよ」と、知り合いのS藤さんに話したのを思い出し、対照的に感じた。
会計が終わり「朝5時半に店ではもう仕込みをやっていて、偉いですよね」と僕が言ったら、きっぷのいいおかみさんが「泥棒・にわとり起こしてから、仕事するんですよ」
懐に優しいうなぎ店で、しあわせ。
すぐにJRに乗れたけど、汗がたっぷり出てきた。
住所:東京都千代田区内神田3-11-1
神田・コーヒー・ブラジルの記事はこちら(2020年5月23日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12597790191.html
では、明日。