北九州スタジアム。
(小倉駅から徒歩圏内、収容人数は15,000人)
南米王者アルゼンチンとの国際親善試合。
第1戦は1-0で、敗れていた。
中2日なのは、五輪本番を想定してのこと。
前半終了間際、ロングバスから林のゴールで1点先制して「アルゼンチンを本気にさせた」
後半は猛攻が始まるのかと思ったが、1点も与えなかった。
久保からのコーナーキックに板倉が合わせて追加点。
その5分後も久保のコーナーキックから板倉のヘディング、3-0。
東京五輪優勝候補のアルゼンチンから3点も取ったのは、見事。
東京五輪につながることを望む。
トゥーロン国際大会の記事はこちら(2019年6月16日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12481191682.html
では、明日。