◆先週の横浜ベイスターズ2020(02) | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

新型コロナウイルスの影響でMLBが開幕しないため、嫁さんの見ているベイスターズの試合を見ております。


対巨人 1回戦 2-5

1回表 宮崎タイムリーヒット
2回裏、濱口に対し中島がホームラン。
セカンド柴田のグラブトスも良かった。
2回以降、戸郷に抑えられて来たベイスターズ打線。
6回裏、右の強打者が揃うところでラミレス監督は、国吉に交代した。
岡本とパーラにタイムリーを浴びて逆転。
三嶋が岡本にホームランを打たれて、勝負あった。

対巨人 2回戦 5-3
巨人の先発メレセデスからは大和のホームランによる1点のみ
桜井は3失点で4回裏に交代
7回表、宮崎のショートへのタイムリー内野安打で1点差。
8回から登板の沢村が2者ファーポール。
原監督は高木に交代したが、オースチンの満塁走者一掃の三塁打で逆転。
パットンと山崎が抑え、首位巨人に今季初勝利。

対巨人 3回戦 3-5
巨人・桜井、ベイスターズ・大貫と、相手への防御率が悪く、打撃戦を想定していたら、3回裏まで終わって0ー0。
4回裏、炭谷のタイムリーで巨人が2点先制。
5回表、宮崎のホームランで1点差。
ベイスターズは8回9三振と、桜井を攻略できなかった。
8回裏、パットンを投入したが3点取られた。
9回表、宮崎の犠牲フライなどで2点取ったが、6番乙坂がブレーキだった。

対ヤクルト 1回戦 5-4
ヤクルトとDAZNが契約してくれて、今季から神宮球場の試合も見られるようになった。
負けたら3位転落の可能性があったベイスターズ。
試合開始直後から雨の中で開催されたゲーム。
3回表、宮崎、嶺井のタイムリー
4回表、佐野のライトへのタイムリーで5点目。
今永は6イニング4失点と苦しんだ。
後半戦は両軍リリーフ陣の踏ん張り。
7回と8回は三嶋が安定したピッチング。
9回は山崎が抑えた。

対ヤクルト 2回戦 8-10
ベイスターズの先発は中川。
ピープルズはどうした。
ベイスターズは、ソトに2号3号が出て8点とったが、リリーフ陣の乱調が目立った。

対ヤクルト 3回戦 8-1
4回を終わって0-0
5回表、ソトの満塁ホームランで先制。
7回表は満塁で佐野だったがセカンドゴロ・ダブルプレー。
平良は7回無失点、2安打で大活躍。
8回に柴田のタイムリー2塁打、9回にロペスのタイムリー2塁打、宮崎の2ランホームランで追加点。
9回は伊勢がタイムリーを打たれ、完封はならなかった。


前回の「ベイスターズ2020」の記事はこちら(2020年6月29日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12607594840.html

では、明日。