【10周年おめでとうの会】戸塚・花木蘭(7) | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

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いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

1月20日で10周年になる花木蘭(ファムーラン)。
雨はやむと思ったのに、帰りまで全然やまなかった。
トリコさんが雨男らしい?


▼奥の個室


僕たちは持ち込み酒(飲み放題だけど・あえて)
松本酒店で購入したオーガニックワイン
嫁さんが購入した:真澄あらばしり
店で杉樽から瓶詰めしていて香りがいい

メンバーからの持ちこみ
エノテカワイン
山梨で買ったワイン
新政・甘猫改
ワイン Crianza 好評

トリコさんがワインオープナーを買ってきてくれたけど、そのパッケージが開けられなかった。
店から借りたソムリエナイフ
リュウイチさんが、店員さんみたいにワインをうまく開けてくれた。


熊沢酒造に出かけていたリュウイチさんは、40分間0次会をしていた。
ハバネロ将軍とネコ先生は、湘南新宿ライン・グリーン車でかけて駆け付けてくれた。
仕事だったトリコさんも間に合った。
将軍は戸塚駅に降り、久しぶりにスシローを見たとのこと。
都内で回転寿司が減ってきているのと、CMされているスシローやくら寿司も都心だと滅多に見ないようだ。

▼乾杯
 トリコさんからメンバー1人1人にお手紙を渡された
 のっけから感動の演出


▼前菜盛り合わせ
 バンバンジー・ゴマソース


nekoneko先生は、一時期プロ野球関東のチームの1チーム以外すべてのファンクラブに入っていたそうだ。
ヤクルトのフアンクラブは見に行った際の特典がいい。
リュウイチさんはヤクルトファン。
神宮球場は、選手との距離が近いそうだ。

▼中華風刺身


この日僕たちはどんど焼に行きたかったけど、雨天で断念した。
横浜市金沢八景の「船のホテルって、まだあるの?」
かつてシーパラダイスの近くに、航海を終えた船をホテルにした施設があったようだ。

▼もちもち水餃子
 お上品なおいしさ


▼エビチリ
 ほんのりピリ辛


▼辛いのが苦手なリュウイチさんのため
 シェフが別皿を用意してくれた


激辛ブーム、タピオカブームは去り、次はモナカという説がある?
M-1 グランプリの効果
コーンフレークは既に品薄だそうだ。

ハバネロ将軍は、CoCo壱の10辛ぐらいは平気
早稲田に50倍辛くしてくれる店があった。
3辛ぐらいは追加料金が無料だが、どんどん割り増しで50倍は480円アップする。

蒸留酒(焼酎やウイスキー、ブランデー)やワインは、プリン体の量は減る。
さらに、地ビールと紹興酒のプリン体量は高いそうだ。
しかし、つまみにも注意が必要。

▼白菜のとろとろクリーム煮
 とてもクリーミー


ちょっとテレビ東京番組ネタ。
『ワールドビジネスサテライト』の初代メインキャスターは小池百合子さん。
松岡修造の奥さんである田口惠美子さんが、キレイ。

▼油淋鶏(鶏の唐揚げ、香味ソースかけ)
 もっと食べたかったぐらい


将軍はかつて海外で開催されたラグビー・ワールドカップを見に行ったことがある。
日本代表がウエールズにボコボコにされた試合
一矢報いてトライを決めて「ジャパンよくやった」
大会誘致は、当時無理じゃない?と思っていた。
ラグビーは品がいい。
他競技はブーイングもあるし、反則を受けたフリをしたりする
なぜラグビーはオリンピックでやらないか?
15人制はハードなため1週間に1試合しか出来ない。
5週間ぐらい必要になり、五輪期間中にハマらないから。

▼海鮮XO醤炒飯
 とびっこ入り
 事前にシェフにわがままリクエストしておいた


よく山梨のピジネスホテルに泊まったが、リーズナブルなホテルは、おじさん臭が取れていなかった。
瀋陽は節約なのか?ホテルではお湯が途中から出なくなり、3人目はシャワーNG
瀋陽では、ソフィテル・リドホテルのビュッフェがいいそうだ。

▼デザート
 フルーツと胡麻団子




若者のSNSはツイッターが中心
「インスタおばさんウザイから」
今の若い人は、現金主義。
Paypayは中高年が増えて来た。
「中高年が入るとそのシステムは廃る」とも言われている。
中国でデビッドカード系が普及していたのは、クレジットカードと違って、借金ではないから。

▼アイちゃん(右)・父親50歳
 「若いっていいなあ」
 演劇で男役
 顔出しもOKいただきました


宝塚は、なかなか東京公演はチケット取れない
男性にとっては座席が窮屈らしい。
劇よりもレビューの方が楽しいという意見もある。
劇団四季は浅利慶太さんに代わって、トリコファミリーの人が演出をする?

歌舞伎町に虫料理店・池袋に虫カフェがあって、高いらしい
雲南省の一部では虫を習慣があり、虫入り鍋があったようだ。
長野県ではイナゴの佃煮を食べる。

nekoneko先生の知り合いのイタリアンは、ランチタイムに長居客のおかげで2回転できなくなることが多くなり、店を閉めざるを得なくなったという。

▼花木蘭10周年おめでとう
 お祝いの花籠
 トリコさん、リュウイチさんから「ヒロくん」親戚のおじさんみたい
 町田シェフには普通のオフ会と見せかけて、ラストに花束贈呈




▼北京オリンピック記念ワイン
 nekoneko先生が持って来たレアな一品


そろそろ町田シェフも加わってもらった


シェフの奥さんは、ランチタイムにいることある
「レアキャラのラスボスなんですね」


▼お店からのお土産
 光輝く硬貨


後半トークが盛り上がって来た。
将軍がとろりんと眠くなってきたのもあって、おひらきに。


▼参加した皆さん、お土産もありがとうございました



前回の「花木蘭」の記事はこちら(2019年11月6日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12542264995.html

では、明日。