都橋から移転して3年。
野毛ちぇるるの裏側・36スパイスの向かい
飲み屋の集まる長屋の一角。
侘助の跡地で居抜きのようだ。


店主の斎藤祐一さんは職人肌で、フグの免許も持っている
カウンターだけの狭めな店

2階は11人入れる
完全禁煙
なかなか予約出来ない店をmayuさんが予約してくれた。


▼ハイボール・CCブラック
激薄グラス 650円
お通し 500円x4

▼飛露喜・特純 850円
大吟醸グラス

▼ぬた 650円
まぐろと水ナスとわけぎ

mayuさんが若干遅れて登場
▼刺身盛り合わせ 1200円 2人前
生しらす、たこ、カツオ
アジ、ぶり、めいちだい
イナダ、イサキ

▼トマトサラダ
独特・ソースひたひた

▼播州一献 750円
夏辛

▼あおやぎとイカゲソとみつばのかき揚げ 880円


銀座こころんは今月いっぱいで閉店するらしい。
ときめき姉さんは、もしものことがあったらドライブレコーダーを誰にも見せないで燃やしてと家族に言ってあるそうだ。
野菜は買うものじゃない、
物々交換
春に山菜をあげた人からもらえる
僕たちは、飲む前の新潟のウコンで助かっている
mayuさんはハイチオールC
ときめき姉さんは第三のビールで胃が固まったことがある。
都内で信号待ちしていると、宗教の人が傘持って近づいて来て誘われる
対応策は「私いい宗教知ってますよ」
一番いいのは「私が神様なんですよ」
隣のお一人さんは、醤油をこっちに入れたとか
店員に絡んでる
ときめき姉さんによると、ミョウガにマヨネーズ、かつおぶし
秋にたくさん採れる
半分に切ってゆがいて塩茹でして冷凍
冬に甘辛く煮て、味噌汁に入れる
ミョウガを煮たのは見たことがない。
寡黙なマスターは話しかけにくかった。
元々ははなたれにいたとか、確認出来なかった。
店名の由来を聞いてみたが
「思いつきで、由来なんてない」
と言ってはいたが、常連にならないと教えてくれないように感じた。
会計:11780円
現金のみ
mayuさんはパートナーとよく来るそうで、
料理の量がすごいから計画的に頼みたいとのこと。
先日はあら汁がものすごい量
頼みすぎた日は持ち帰りさせてもらったという。
住所:横浜市中区野毛3-122
向かいにある36スパイスの記事はこちら(2018年11月7日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12415644827.html
では、明日。