大雨になり、栄の駅から地下が続いていないのに残念。
松坂屋名古屋店・南館8階 マツザカヤホール。
名古屋場所のチケットも取り扱っていた。


一般当日券1000円たが、LINE会員になると200円引きになる
こっそり登録して、安く出来た。

相撲のうんちくが散りばめられていて、勉強になった。
確認したところ、動画じゃなければ撮影OKということで、記者魂に火が付いた。

▼決まり手


▼記者が選んだ名勝負10選
1.安芸の海-双葉山
2.貴ノ花-北の湖
3.千代の富士-北の湖
4.大乃国-千代の富士
5.貴花田-千代の富士
6.貴乃花-曙
7.貴乃花-武蔵丸
8.稀勢の里-白鵬
9.稀勢の里-白鵬
10.稀勢の里-照ノ富士

▼記者が語る名勝負10選・番外編

▼横綱
千代の富士と稀勢の里


▼化粧まわし
琴欧州の「明治ブルガリアヨーグルト」



▼番付表


▼懸賞幕
名古屋場所の懸賞総数は1800本前後になるようだ

▼テレビでもよく見る永谷園の懸賞幕


▼千代大海のまげ

▼行事・呼出しの衣装


▼床山

▼大入り袋

▼スポーツ新聞

▼一門紹介
この一門と言う派閥が、なかなか覚えられない

▼相撲の一年(スケジュール)

▼シコ名

▼明荷
力士の着替えなどが入った道具箱


▼やくみつる コレクション


▼子どもたちが遊ぶ土俵スペース


▼VR相撲体験は予約が必要だったが、たまたま予約が無いタイミングだった
目の前で力士がぶつかったり、白鴎と実際に組み合ったりとても迫力があった


▼即売所


栃ノ心初優勝の記事はこちら(2018年1月28日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12348151957.html
では、明日。