【爬虫類カフェ・苦手な人は見ないで】伊勢佐木町・横浜亜熱帯茶館 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

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いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

爬虫類カフェ
横浜市営地下鉄関内駅から伊勢佐木モールを歩いて到着。
パチンコ屋の2階
これまで「貸切」「臨時休業」で煮え湯を飲まされて来たが、ようやく入れることになった。
at01-亜熱帯

店舗面積は約100平方メートル
2011年7月オープン。
衛生環境や食品衛生を理由に、認可が下りるまで1年かかったそうだ。
at22-入口

▼まず席を決める
 (オーナーからの説明を受ける)
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「利用の手引きをご覧になってください」とオーナーより
at02-手引き

やや蒸し暑かった店内
ファミリーやカップルで賑わっている。
お一人様はこの日は僕だけ。

隣に来たカップルはメニューを見て困惑
おっちゃんが「お茶しかない」と。
オーナーは中国茶インストラクターでもあるため、中国茶推しなようだ。

ラジオのFMヨコハマが店内に流れている。
この放送は合わないと感じた。
ゆったりした音楽とか、鳥のさえずりとか、店のムードに合わせたい。

▼放し飼いエリア
 ここは日没に閉鎖される
 やや涼しく調整してあった
at03-放し飼いエリア

▼オオアオジタトカケ
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▼ニシキカタトカゲ
 やや緑
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▼ケヅリクガメ
 ヒョウモンガメ
 ギリシャリクガメ
 彼らのゆっくりとした動きにしばし癒される
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▼倍のサイズがあるカメは動かない
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▼フトアゴヒゲトカゲ
 大人
 木に捕まって動かない
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▼窓際のプランターの上にイモリ、トカゲ
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▼水出し烏龍茶 800円
 宇治の有機烏龍茶
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▼米粉とココナッツクッキー200円
 形がユーモラス
 ツク之助さんデザイン
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▼コーンスネーク
 生まれたてだという
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▼フトアゴヒゲトカゲ532
 3センチの赤ちゃん
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▼オニプレートトカゲ
 あまり砂に潜らないで、元気に走り回る
 と説明書きがあるが、微動だにしない
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▼アルジェリアスキンク
 隠れていて尻尾しか見えない
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▼ギアナカイマントカゲ
 カラフル
 あちこち動き回っていたのでスタッフに改めて確認
 性別不明
 一日中寝ているらしいから
 歩き回るのは珍しいそうだ
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▼キザミネヘビクビガメ
 水槽の中
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▼ラストに
 グリーンイグアナ
 幅4メートル、高さ2メートル弱の水槽をお一人で独占
 肌が砂袋のよう
at13-green

独特の匂いでもあるかとの心配ご無用。
会計 1000円
外に方が涼しいくらいだった


月島・フクロウのいる店の記事はこちら(2012年12月14日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-11427372459.html

では、明日。