予告編まで次の3D作品が準備してあるとは思わなかった。
果たして邦画は追いつけるのだろうか?
これから3Dというのが、レンタル店や、CATVに押され気味だった映画館に新たにお客を呼び込むことになるのだろう。
何ともスケールの大きい映画だった。
知っている俳優はシガニー・ウイバーのみ(『エイリアン』シリーズ)。
公式ホームページで、その他の俳優の名前がクレジットされていないので、仲間の俳優とか、大佐とか、木の霊をバカにした偉い人とか、調べられなかった。
これほど地球でのシーンがないのも珍しい?
環境を破壊する人間が敵役に回るというのも意外な展開。
なぜ“あの民族”をもう少し美しく(または可愛いく)描かなかったのだろう。
ヒット作だと決まって映画館に現れるのが、マナーを知らない人。
隣の坊主が椅子に座ってから上着を脱いだモンだから、あとすこしでマイコーヒーが倒れるところだった。
映画「正義のゆくえ」の記事はこちら(2009年10月11日)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://ameblo.mom/miyacar/entry-12258879788.html
では、また明日