【閉店:香港式担々麺は辛くなかった】日比谷シャンテ・チャイナドール | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

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いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

日比谷シャンテは女性客がほとんど。
男性一人だと、煙たがられそうなので、これまで入らずにいた。

地下1階には宝塚歌劇のオフィシャルショップもある。
東京宝塚劇場から近くてファンにとって便利。
01-チャイナドール

地下2階の本格的香港中華料理店。
02-MENU

03-店内1

餃子が食べたい気分の彼女に合わせて。
BGMは新年らしい琴だったが、中華料理店で合うのかな?
入って奥の部屋をしばらく2人で独占していた。

▼生モルツ 525円
05-モルツ

▼カシスオレンジ 525円
11-カシスオレンジ

▼カシューナッツとくるみ揚げ 525円
 大好物
 白ごまが入る。
 甘くて冷たかったのは意外
 食感など最高。
06-ナッツ

▼四川風水ギョウザ 525円
07-水餃子

▼ぱりぱり羽根つき餃子525円
円形で出てきてビックリ
09-羽根つき

10-ハネリフトUP

▼海老の湯葉巻き揚げ525円
 パリパリ感がよい
 塩で食べる
08-ゆば

▼香港担々麺 892円

 「四川風」じゃないため、辛くなくて楽しめた。

12-たんたんめん

どれもうまかった。
今回見送ったチャーハンも期待できそうだ。

突然、奥の個室からコックさんが出てきた。
入る所を見ていない。
仮眠でも取っていたのか?
04-店内2

チャイナドール日比谷
2003年12月オープン。
株式会社チャイナドールが運営。
2013年商標をめぐる審決があったようだ。

★2017年8月20日閉店

住所:千代田区有楽町1丁目2-2