自分で決めないから、気楽に過ごさせてもらった。
中華街を10時半スタート。
◆富貴包子楼
横浜大世界の屋台
串点心のパイオニア
「食べ歩きの元祖はウチです」と豪語している
ホカホカの点心が楽しめた

◆食べ歩きセット 650円

◆焼売、パオ餃子、にらまんじゅう
最後にポン酢をかけてくれる
温かかった
まだ空いていたので、ベンチに座って食べられた

◆江戸清・大通り店
創業明治27年の老舗
店頭で蒸したての中華まんを販売したのはこの店が最初
約20種類以上の点心を販売

◆激辛ラー油まん 480円

◆「激辛」というよりも、ピリ辛

◆王府井(わんふーちん)
2010年12月のオープンから、生煎包の大ヒットで一躍有名に
休日になると長蛇の列が出来ている
やき小籠包

◆蒸したてでなく、焼きたて

◆正宗生煎包(まさむねサンチェンパオ) 480円
一日一万個出るという行列メニュー
生煎包は上がモチモチ、下がカリカリ
餡と豚の旨みを閉じ込めたもちもち皮
肉汁たっぷりスープがあるれ出る

熱々。
箸で穴を開け、まずスープから飲む
下の皮、厚いがウマイ

◆ちまき屋
2012年8月2日オープン
中華街では珍しい台湾ちまき専門店
テイクアウト専門。
テレビでたびたび紹介された人気店

わかりにくい場所だった

他の人と一緒に探して、民家をノックしてしまった。
「ちまき屋さんは通りの向こう」
わずか4坪ほどの小さな「小屋」
窓が一つという変わった店
その場で食べる人は、オーダーして15分後に取りに来る。
引き換え券を渡された。

華正樓本店向かいで実食。
醤油などで下味を付けながら炒めたもち米を
本場・台湾から取り寄せた香り豊かな笹の葉で包み
豚の角煮・しいたけ・ピーナッツ・干しエビを入れ
ひとつひとつ丁寧に包み込んでいく。
本来なら蒸すのが通常の作り方だが、
このまま大きな鍋に投入しおよそ1時間茹で上げる。
これこそが、台湾南部(高雄)の伝統的な製法。
しっとりもちもちとした独特の歯応えに仕上がる。
一つ一つ手づくりのちまきは、具沢山でボリュームがある。
手作りなため、1日100個で売り切れてしまう。

◆赤レンガ倉庫前広場
ブラジル音楽祭りもあった。

◆Red Brick Resort
ジャングルの先は、期間限定の南国リゾート
入り口を撮影した後は、デジカメを隠してミストを浴びる

水上コテージ、足水。

オーストラリアの砂を運んで作り上げた砂浜が無料開放されている。

◆エクストラコールド 800円
トルティーヤチップス 450円

◆赤レンガ倉庫
シーフードマーケットは大行列だった。

クイーンズスクエア横浜
沖縄チャンプルーカーニバル
◆ゆるキャラ「なんじい」撮影

あびこめぐみさんらが出演
(2010年9月に、代田橋・たきどぅんでライブを見た)
知っていたのでコーディネーターさんがビックリ。
◆屋台「ちゅら島屋」

◆マンゴーかき氷 600円
中華街の名物デザート・氷フレッシュマンゴー

◆臨港パーク南口広場
大盆踊り大会

◆横浜ビール 500円

◆黒船ペリーエール、ペールエール
テーブルが空いたので着席

縁日は金魚すくい、ヨーヨーすくい等
◆3ヶ所のホテルからカレー出品
ロイヤルパークホテルから
ジャンボえびフライカレー 500円

盆踊りは、横浜市の歌、ドラえもん、アンパンマンの歌

偶然にも19時から鶴見川サマーフェスティバルの花火が見えた。
花火は45分で終了。

コーディネーターさん、一日中歩きっぱなしでしたが、おかげで夏休みの想い出ができました、ありがとうございました。