印象的だったのは、
「何かを媒介にして話してた」
っていう話。
こんにちは。
もっと楽に、幸せに。
パートナーシップカウンセラー
真中美和です。
ずいぶんほったらかしにしてたんだけど![]()
ラジオトーク。
しばらく、このテーマで
いろんな方にお話を聞いてみたいなと思っています。
恋愛・夫婦関係で
「実はこれがめっちゃ大切」
人によって
いろんな答えがあるんじゃないかなーと思うんだけど、
だからこそ、
いろんな角度から
恋愛や夫婦関係のことを考える
ヒントをもらえるんじゃないかなーと思って。
聴いてみたい人、
いっぱいいるからさ(笑)
順次、お聞きしていこうと思っております。
ぜひぜひお楽しみに♪
というわけで!
初回はこの方にお聞きしました。
「ともぴ」こと、津崎智子さん。
セクシュアリティのカウンセラーとして
活動されているともぴ。
↓こちらから聴いてみてね。
https://radiotalk.jp/talk/361635
楽しかった♡
ともぴも早速紹介してくれてる![]()
「わかりあえてる」は幻想。
詳しくは
ラジオを聴いてもらいたいのだけどね、
子育てがひと段落ついて、
ふと旦那さんと話してみると、
「あれ?」って感じる違和感。
改めて
二人の関係を作り直す、
そんなステージに来ていることを実感されてるというお話を
リアルな本音としてお話してくれました。
そこで印象的だったのがね、
「何かを媒介にして話してた」
っていう話。
そうなんだよね。
夫婦として会話はある。
コミュニケーションは取れている。
そう思っていても、
その中身を覗いてみると、
案外「何か」の話ばかりだったりする。
子供の話、
家族の話、
家の話、
お金の話、、、
生活していく上で、
家族として必要な会話。
ある意味、業務連絡だよね。
嬉しいことも
悲しいことも
それなりにたくさん共有してきた同志だからこそ、
「わかりあえている」気がしていたのだけど・・・
いざ二人になって、
「何か」のない話をしようとすると、、、
「あれ?」ってなること、
多いのかもしれない。
「わかってもらえてない」
「わかりあえていない」
そんな風に感じることが出てきたりする。
それって
当たり前かもしれないよね。
以前にさ、
男と女はわかりあえないし、
わかり合えないからこそ豊かなんだって
そう書いたんだけど
たぶん、
私たちは、
全然違う世界を見て生きてる。
だからこそ、
「わかりたい」と思って
努力し続けること、
それを忘れないことが、
わかりあえる二人に
少しでも近づく方策なんだろなと思うんよ。
タイトルに
「わかりあえる二人になるには?」
って書いちゃったんだけど、、、笑
たぶん、
「わかりあえる二人」
なんていうのは幻想で![]()
「わかりあおうとしている二人」
でいることが
最高のパートナーシップの状態
なんじゃないかな。
少なくとも
どちらか一方(基本的には女性の側だと思うけど)が
「わかりたい」
その気持ちを失わずにいること、
失ってしまったら、
気づいたときに改めて思い出すこと、
それが、永くパートナーシップを築き続ける上での大切なことなんだろうなーって、
そんなことを
ともぴとのお話の中で思いました。
私とダーリンは
まだたかが6年だからね![]()
チャレンジは続く。。。
彼(夫)のことを「わかりたい」、その気持ちを持ち続けてるかな?って考えてみよう♪
わからない相手だからこそ、
もっと知ろう。
男の人がどんなことを考えているのか?
どんな風に性を捉えているのか?
彼(夫)に対して思っていた疑問がいくつも解けると思うよ。
お申し込み、続々といただいています。
どうかお早めに♪
もっと楽に、幸せに。
悩んでる場合じゃないよ♪
今すぐ、幸せになろーぜ♡
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