キレイキレイ。
(洗剤みたいでごめんなさい(笑))
(洗剤みたいでごめんなさい(笑))
この状態の「国土」の上で、
今度はそのツチの上に住む人たちの「意識」「心」がキレイに祓われる順番です。
ぜひ本日の正午12時~13時(それ以外の時間でも)
お近くの神社の鳥居をくぐって、この国に住めて「有り難いこと」の数を数えてみて下さい。
「感謝しよう!」なんて気張らないで良いので、
ただ淡々と1つずつ数えてみて下さい。
この国の有り難いことを。
(⇒詳しくは昨日の記事を)

人が居ない山奥の限界集落で、
85才と54才の2人で「祓い清めた」。
こんな集落が、
日本全国にたくさんあったと考えただけで涙が出そうです。
人間には「集団心理」という心の状態があります。
人が多い場所では「誰かがやるだろう」と思ってしまう心理です。


道で倒れた時は「誰か助けて下さい」と言っても7割の人が動いてくれないので、
「そこのあなた!助けて下さい!」と指定して言った方が良いそうです。
「誰かがやってくれるだろう。」

限界集落の方が、大都市よりも清らかなのかもしれません。
責任感が違うのでしょう。
もしもあなたが、この国に「1人だけ」で住んでいたとしたら?
もう、こう考えた方が良い時代なのかもしれません。
1人しか住んでなかったら、誰が水を引いてくれるでしょう?
1人だけの国だったら、誰があなたに食事を提供してくれるでしょう?
1人だけの国で、誰がお米を育ててくれるでしょう?
この国が「あなた1人」じゃ無い事の「恩恵」ばかりには甘んじているのに、
「国(それは1人以上の集合体のことです)」というモノに対しては感謝さえもしない。
偉そうなこと言ってますが、僕も普段からそういうタイプな人間なもんで、
せめて今日くらい。
昨日、全国津々浦々の限界集落まで含めて「国土」を祓ってくれて、
そして天皇の「感謝の祈り」を明日に控えた、
今日くらい。
「有り難いこと」の数を数えてみます。
死ぬほど見つかるだろうなぁ~(涙)。
この国って、ほんとに素晴らしい国だから。
ご賛同される方は、是非ご一緒に。
周囲にも教えてあげてね。

〜やり方〜
①11月13日正午〜13時の間に、お近くの神社へ行く。
②上の「丸」の画像を思い浮かべながら
③「有り難いこと」をただ1つずつ数えるだけ。
④「感謝しよう!」とか気張らなくていい。
⑤ただ1つずつ「有り難いこと」を数えて行く。
⑥全てが終わったら、「この国に住ませて頂いてありがとうございます」と告げる。
⑦国民の総意(みんなが思っている事)と明日の天皇の祈り(感謝)が同じになりますように
※時刻を一斉に合わせた方が、
④「感謝しよう!」とか気張らなくていい。
⑤ただ1つずつ「有り難いこと」を数えて行く。
⑥全てが終わったら、「この国に住ませて頂いてありがとうございます」と告げる。
⑦国民の総意(みんなが思っている事)と明日の天皇の祈り(感謝)が同じになりますように
※時刻を一斉に合わせた方が、
集合意識を形成しやすい(周囲の祈りにつられやすい)ため12時~13時にしてますが、
時刻を合わせられない方は、明日の天皇の大嘗祭が執り行われるまでに、
お近くの神社へ。
なお、明治大学の小久保先生の協力により、
本日の12時~13時に地球にどのような変化が出るのかを、
科学的にも(乱数発生器RNGで)計測してもらっています。
911やアカデミー賞など、地球上で多くの人の「心」が動く「イベント」が起こった際に、
このRNGの数値に「片寄り」が発生することが知られています。
本日の12時~13時に地球にどのような変化が出るのかを、
科学的にも(乱数発生器RNGで)計測してもらっています。
911やアカデミー賞など、地球上で多くの人の「心」が動く「イベント」が起こった際に、
このRNGの数値に「片寄り」が発生することが知られています。
(⇒詳しくはこちら『祈りを科学する』)
本日12時~13時の一時間『国民総感謝の祈り』が、
地球にどのような影響を与えたのかについても、
本日12時~13時の一時間『国民総感謝の祈り』が、
地球にどのような影響を与えたのかについても、
科学的に計測して頂く予定です。
結果は11月の令和塾にて発表して頂きます。
↓「自分がやらないと、誰がやる!」、と限界集落で85才の老人が祓った昨日。
「誰かがやるさ」が100万人居て、結局は誰もやらなかった都会よりも、
きっと素敵な村なのでしょう。

「集団心理学」において、「誰かがやってくれるから」という心理は明らかで、
集団の中で「人が倒れる」と、70%の人が「動かない」そうです。
「誰かがやってくれるから」。
一方、実験では「たった1人の被験者」がそのシーン(倒れる人)を見ると、
80%の人がレスキューに動いた。
「自分がやらなければ。」

この国に、「あなたが1人だけ」しか住んでいないとしたら?
想像できますか?
誰も水を汲んでくれない、誰もお米を育ててくれない、誰も魚を釣ってくれない。
「1人じゃ無い事」=「国家である事」の恩恵は、無数に受けているはずです。
せめて今日くらい、
国家の中の1人として、「この国に住めて有り難いこと」を数え上げてみて下さいね。
あなたを生かしているのは「国家(1人じゃない集合体)」なのだから。
⇒明日の天皇の祈り「大嘗祭」については詳しくは過去記事を必読
※この講演会は、動画で『自宅で講演会』にて視聴できます
〜11月令和塾〜
『祈りが現実社会に及ぼす影響』
講師:小久保秀之(明治大学)
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「国を代表した「ありがとう」が言える人に」と言いながらポチ↓ポチ↓
▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。小学校6年生の長男コクトウ君と、2年生の長女ザラメちゃん、最近1才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
当り過ぎて怖い! 占いじゃない数学分析
→アニマルロック分析←
今日のあなたはパンクネズミさん?
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
↓ページいいねであなたのタイムラインにお届け↓



