紹介が来ない本当の原因…。ちょっと耳が痛い話をします | 「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

 

おはようございます!
カフェで隣に座っていた
男性営業マンと女性客の会話が気になり
仕事ができなかった、
木戸一敏です(;´Д`)

 

男性営業マンが


「実は彼女に振られまして」


と言ったら女性客が


「それは大きな痛手じゃないですか」


と嬉しそうに言ってるのを聞いたら
気になりますよね(^▽^;)

 

さて今日は・・・

 

「何をすれば紹介が継続して来るか
さっぱり分かりません(><)」

 

と言っていたKさんに、
紹介が確実に来るようになるために
意識すべきことをお伝えします。

 

もしかしたら、
Kさんにとって
ちょっと耳が痛い話かもしれません。

 

でも、とても大切なことなので
お伝えしますね(^^)

 

紹介が来ない原因は
当然ですが商品が悪いわけでも
Kさんに誠実さが感じられないわけでも
ないんです。

 

では何かというと・・・

 

微妙な不快感を与えてしまっている
^^^^^^^^^^^^^^^^


のが紹介が来ない
原因になっているんです(><)

 

微妙なのでお客さんも
「言うほどでもない」と思って
言ってくれません。

 

上司に相談をしても
営業同行してもらわないと
分かりません。

 

それをなぜ私は分かったかというと・・・

 

Kさんが送ってくれた
お客さんとの雑談の音声を
聴いたからです(^o^)

 

お客さんが話をしているとき
Kさんは「あっ」と言って
何かの書類を出したり、

「ん~」と言って
何か他のことを考えている
(私の想像ですが)
ような場面がいくつもあったんです。

 

1~2回くらいであれば
気にならないんですが
それが3回以上あったので
ちょっと気になりました。

 

これがお客さんに
微妙な不快感を与えてしまっているんです(><)

 

なので
書類を出そうとする前に
一言「ちょっとだけいいですか?」
と確認したり

何か思いついたことがあったら
一言「それって、こういうことですか?」
と確認すること。

 

無言で行動をしないで


たった一言でいいので
^^^^^^^^^^
確認する癖をつけるといいです。
^^^^^^^^^^

 

営業マン時代の私は
お客さんが何かを言ったとき
「いや」と言ってから
喋る癖がありました(><)

 

これも
微妙な不快感を
与えてしまっていますよね(-_-)

 

これを上司に指摘されて
直すのにメチャ時間がかかった
記憶があります(;´∀`)

 

営業トークも大切ですが
こういった微妙な不快感を
与えていることの方が
重要だったりするので要チェックです。

 

 

▼今日のポイント
【一度、自分の喋りを録音してチェックしてみよう】