こんにちは!
Kindle本「超営業力」の修正に
かなり手こずっている
木戸一敏です( ;∀;)
「超営業力」の2章と3章を
読みやすくするために
2月から修正に取り組んでいるんですが、、
まだ2章すら終わっていない状態です(>_<)
待ってくれているメンバーや
メルマガ読者さんのためにも
3月末には完成するよう
進めていますのでもう少し
お待ちくださいね(^^)
さて・・・
「ヒトにフォーカスって難しい」
というメールがありました。
たぶん初めて聞いたとき、
「なるほどヒトにフォーカスするのが
大切なんだ」
と発見があったんだと思います。
それが何度も何度も
「ヒトにフォーカス」とか
「気にかけよう」と言うことで、
疑問が湧いてきます。
「ヒトにフォーカス」ってなんだ?
「気にかける」ってなんだ?
というふうに、
【意識が芽生える】んです(^^)
これがとても大切なんですよね(^o^)v
それと先日こんな質問もありました。
「”気にかけ”って
どのくらいやれば効果ありますか?」
こう質問することで
気にかけの本当の意味が
理解できるようになります。
実は、”気にかけ”というのは、
求めたり期待をしないでやるから
”気にかけ”なんであって、、
求めたり期待をしてやるのは、
”偽の気にかけ”で
^^^^^^^^
かえって信頼を失います(><)
^^^^^^^^^^^
でも売れないときは、
どうしても求めてしまいます。
相田みつをさんの言葉じゃないですが、
「人間だもの」(笑)
売れないときは
だれだって求めてしまいます。
そんなとき私は、
ガンガン気にかけまくっていました。
だれにどんなことを
気にかけたか忘れるくらい
ガンガン気にかけまくるんです。
そうすると
知らない間に
信頼貯金が貯まって
売上が上がるようになります(^o^)
ただ・・・
そんな話をしたとき
こう思ったんです。
何をすれば信頼を得られるか?
ということも大切ですが、
もしかしたら・・・
知らない間に
信頼を失う行為を
しているかもしれません。
それに気づくことの方が
もっと大切です。
▼今日のポイント
【だれにどんなことを気にかけたか忘れるくらい
ガンガン気にかけまくろう】