実は、いつもお客さんの話を無意識で妨げていました… | 「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

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SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

こんにちは!
半分まで飲んだコーヒーにハエが入ってしまい、もう少し飲みたかった、
木戸一敏です(-0-;)


昨日、モエル塾メンバーのOさんから
商談の様子を録音した音声が送られてきました。

その会話を聞いて
さすがと思いました(^^)

今の仕事をやる前は、
接客業をやっていたというのが頷けます。

Oさんのどんな部分に
私がさすが!と思ったのかというと、
ここです↓

【お客さんの話を妨げない】ところです。

もしかしたら
「な~んだ、そんなことかぁ」
と思った人がいるかもしれませんね。

実は「そんなこと?」と思う人に限って、
お客さんの話を妨げていることが多かったりします。

でも本人は気づきません。

無意識で妨げているからです。

なぜ、そう言い切れるのかというと
昔の私が、そうだったからです(-_-;)

妨げないことは大切だということは
その通だと思います。

でも、それを気を付けただけでは
契約にならない。

もっと凄いクロージングテクニックを身に着けないと、
と「妨げない」ことを軽視していました。

そんなわけですか...

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