同じ言葉なのに相手に与える印象が180度違うナゾ・・・ | 「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

こんにちは!
30分歩いても体温が上がらない体質だということを今日知ってしまった、
木戸一敏です(^_^;)


意見は真っ二つに分かれるんだけど、
どちらも有りという話ってありますよね?

昨日、メンバーと話をしていて、
そんな話がありました。

お客さんに忙しく見せることが
効果的という意見と
逆効果になるという意見です。

効果的だという理由として、、、
・「忙しい営業マン=仕事ができる営業マン」という印象を与える
と言います。

逆効果だというのは、、、
・余裕がなさそう
・忙しぶって感じよくない
という理由が出てきました。

そして面白いのが、
両方とも実際にそれで上手く行ったという
共通の事実があるんです。

異なる2つの行動なのに、
結果は一緒。

ワケが分かりません(^_^;)

私は後者で、
忙しさをアピールして
良いことは何一つないと思っています。

なので「忙しいから~」という言葉を使いません。

たとえば
子供たちが勉強をしながら
「あ~、忙しい!」とこぼしていたときは、
「そうなんだ。充実してていいじゃん(^^)」
と言います。

すると
「お父さんはのんきでいいよね」
と呆れた顔して言います(^^)

「忙しい」という文字は

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