研修報告!設立3年で従業員10人、33歳で会長職に就くやり手の会社です | 「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

こんにちは!
次女に「お父さんのシルクは?」と聞かれ「シルクはないな」と言ったら、「視力」の聞き間違いだと分かって謎が解けた、
木戸一敏です(^0^;


今週火曜日、
ある不動産会社の研修に
行ってきました。

設立3年で従業員が10人、
33歳で会長職に就く、
かなりのやり手のKさん。
Kさんの話を伺って、
本物の差別化はこうするんだ!
と学びました(^^)

そんなKさんと話をする中で
以前の私が共通して
葛藤していた点がありました。

それは、こんなことです↓

ダントツの売り上げを伸ばすには、
きれいごとを言っているうちはダメ。

やっぱり少し悪評が立つくらい
強引に攻めていくことをしないといけないのか、


私がリフォーム会社を設立したとき
葛藤していました。

強引に攻めるやり方を否定するのは、
きれいごとであって
現実逃避をしているのか

ここが、やり手のKさんとの共通点です。

ここにワクワクしてきました。

Kさんの話をじっくり聞いて
社員一人一人の会社に対する思いや
入社動機を聞いていく中で
さらにワクワクしてきました。

こりゃすごい会社
圧倒的差別...

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