こんにちは![]()
あったかいどころか、暑くなりましたねえ![]()
衣替えもまだしてないのに、あれよあれよと夏日とか言っちゃって、ひいひい言うてます![]()
そんで最近、なんかイベントだのメニューだのって事しか書いてないので、久し振りに個人的な創作(?)話でもしようかなと思いますよ。
創作っていうか、なんていうかなんですけど。
私は過去世リーディング等々もするのですけどね、Myツインレイちゃんがアトランティス人な事もあって、よくアトランティスに遊びに行くんですよ。(意識で)
そんでまぁお客様にもちょいちょいアトランティス人が居るわけです。
集めた情報で、私なりのアトランティスを思い描いたり考察したりして、楽しんでいたりします![]()
中心がMyツインレイのハルちゃんなので、ちょっとこう…一般的生活文化とズレてる気がするんだけど、それはそれでヨシとしてます。へへへ。
そもそも、私は今流行りの異世界って、ほんとにあるんじゃないかな~って思ってるし。
(物理的に存在しなくても意識界には確かにあると思う)
神話とか伝説とかっていうのも、ほんとにあったことを、色々な伝え方をしたんじゃないかな~って思ってます。
実はあの神様とこの神様は同一存在だとかよく言うけど、解釈の違いもあるかもしれないし、実はソレっぽい人が何人か居たとかかもしれないし、神様っていう"役職"であって、その存在の名前ではないとかね。
というわけで、アトランティスと言うものも、あったんだろうな~って思うし、なんなら今もあると思ってるんですよ。
マントルの中に。新アトランティスが
wwww
まあ新アトランティスの事は置いといて、私がするのは旧アトランティスの話です![]()
しかも前述通り、アトランティスって呼ばれてるものもいっぱいあると思うので、あくまでも私は"ハルの居たアトランティス"を視ていこうと思うよ!![]()
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それでよかったらゆっくり読んで行ってね![]()
そんで、ハルの居たアトランティスっていうのは、割と後期だと思っていて…
アトランティスの文明が何年続いてたとかはわからないんだけど。
一旦滅びちゃう1000年以内だとは思ってるんですよね![]()
その頃のアトランティスはとっても大きくて、一応島国だったと思うの。
一応っていうのは、島が大陸の端っこと繋がってたから。
大陸の端っこは自然保護区って呼ばれていて、統治はしてるけど、自然がそのまま。
許可を得れば住めるけど、まだ未知の生命体とか病原菌とかがあるかもしれないから、一度住んだらまた街に戻って来るのは大変だったりする。
この辺はNEW情報なんですよ。ふふふ![]()
(自然保護区に捨てられ、またそこに帰って行った人に訊きました)
アトランティスは大きな国だったけど、地球はでっかいので、隅々まで地球征服とかが出来てたわけではないんだよね。
大体把握はしてたけど、支配とかしてたわけじゃないっていうかね![]()
もうちょっと長く続いてたら、暇を持て余してやってたのかもしれないけど…
寿命は長くて、多分後期は体の交換とか出来たし、細胞をいじくることが出来たから、上手くすれば長々生きれたんじゃないかなぁ。ただ全国民が出来たかって言うとそうではないと思う。
全国民が一定の生活水準を保つことは出来たし、保護されていたけど、格差が無かったわけじゃない。
一般人と、上層部の格差が結構あった。
ただみんなが衣食住に困る事が無かったっていうだけ。
(怪我とか病気とかはあった。治療は無料だったけど。)
偉い人になろうと頑張る人も居ただろうし、穏やかに暮らしたいと思って静かにしてた人も居るんじゃないかな。
別に長く生きるのが幸せってわけでもないっていうか、なんもいじらず生きてたら、…体の構成にもよるけど、大体100年ぐらいで死んじゃったのかな?
(長命な遺伝子っていうのもやっぱりあって、それによって寿命にかなり差が出てた。ファンタジーでよくある、ヒューマンとエルフの差みたいなね)
そもそもあんまり、「なんもいじらない」って人がもう少なくなってたかもしれない。後期には。
なんもいじらなかったら老化だってあるし。
あと今の人間と違うのは、アトランティス人は忘れるのが下手って事。
100年も200年も生きてても、記憶力が恐ろしく良いんですよね。
「あっ、忘れ物した。」なんて事はあると言えばあるけど、それは瞬間的な事であって。
記憶を引き出そうと思えば、50年前のある日の夕飯の事も覚えてたりするんです。
そしてその記憶っていうのは、消せないんですよね。
封印というか、圧縮して仕舞っては置けるんだけど…。けどそれは特別な技術でやること。
(これは実は今の人間にも言えるかもしれない。そもそも記憶は消せないものかも。)
脳の使用領域はかなり違うのかもしれないね![]()
政府も病院も研究所も宗教もあって、アトランティスは国家だったと思う。
でもひとりの国王が居たってわけじゃなくて、統治者が数名居て、うしろに元老院が居て、更に預言者集団が居て、宗教があって…といった感じ。
色んな事は議会で決まる。
トップは常に3人。性別が異なる者が必ず1人は入って、メンバーは100年ぐらいで入れ替わることもある。選挙とかがあったわけじゃなくて、元老院が預言者を使って選出する。
預言者集団は神合(カミアイ)と呼ばれていて、常に6人。稀だけど入れ替わる事もある。
メンバーは神と呼ばれてる。(役職)
入れ替わるのは、死ぬか罪人になった時。
ハルはここに居た人となります
なので一般人じゃないというわけ。
神も普通に人間なので、普通に生活もする。
ご飯も食べるし。寝る。
但し人間といってもアトランティス人は遺伝子が色々だから、今で言うような普通じゃなくて。
生活にもかなり個性が出ていたみたい。
例えばハルは、肉体がアトランティスとレムリアンのハーフでアストラル体の半分は竜。
眠るのは1週間に一回で、特殊水溶液の中で24時間。
これは割と特殊な方だったと思う。ハルは人工の神。実験体の中の優秀個体。
(とはいえ、後続にハルより優秀な個体は居たので300年程で型落ちになったと思う)
神合同士は原則接触禁止で、政府内と個人的付き合いも禁止。(体裁上は)
暗殺の可能性もあるし、そもそもハルはあんまり外に興味が無かったので、神殿に籠り切りでした。
ハルの神殿は南部にあり、研究所兼宗教施設兼自宅でした。
超AIのようなものが管理している神殿です。
神殿の見た目的には、サイバーな未来的なのと、ギリシャの神話の世界みたいなのが合わさった感じ。
神殿はそんなだけど、アトランティスの街の見た目は、高層ビルが点々と建つ現代にも似てたかも。
もう少し未来、って感じです。ロボットアニメにでてくるコロニーみたいな?
私が目にする服はピッチリ+ゆったりが多かったかも。
下にピッチリなやつを着てて、上にローブかサリーみたいなものを巻いて居たり、コートを羽織って居たりするんですね。
一般人(?)はピッチリなやつ着てない人も居たかも。
あと、外部の人はピッチリなの着てない事ある。(国外の人や地球外の人)
いやピッチリてなんやねんと思うかもしれないですが、なんかこう、全身タイツまではいかないけど…ピタッとしたタイプのインナーって言うんですかね…
いやわからんもしかしてハルの周辺だけだったのかな…
何か外部の振動から守るようなものをたくさん身に着けていました。
(自分の振動数を安定させる為でもあったようです)
えー、振動って何かっていうとですね、この世のものって全て振動してるじゃないですか、それでうんぬんかんぬん…![]()
なんか話が難しくなっちゃうなー!![]()
つまり、実用性ゆえに全身タイツを着ることもあるっていうか![]()
布は鉱石や植物、人工繊維を使っていたようです。
動物の毛や人間の毛も使ったみたいだけど、今のような牧畜とはちょっと違ったみたいですよ。
お肉も食べるけど、育てて食べるんじゃなくって、細胞を培養するんだって…
うーん、未来![]()
培養された細胞に魂はあるのかとか、また論争になりそうですね…
(じゃあ切られた爪に魂はあんのかよ?とか言われそう)
お肉は、ヘビだのカエルだの、なんかそういう情報が今のとこありますね![]()
あとアトランティスのカエルはデカいとか…![]()
食に関して掘り下げた事は無いんですけど、観測してみたさもありますねえ。
アトランティスごはん![]()
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好物を述べるアトランティス人が居るって事は、食による娯楽があったわけですから!
どんな食べ物があったのかなぁ![]()
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あっ、私が語っているアトランティスと同じかはわからんでも、
うちのアトランティス人はこんな食べ物が好きだと言ってたよ!っていう情報も、
お待ちしておりますねぇ、是非教えてください![]()
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食べ物オチになってしまった…
しかし長くなったので今回はこの辺で。
また気が向いたら何か書いていこうと思います![]()
ハルの居たアトランティスに居た気がする~というご感想も歓迎です![]()
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いやー、過去世グルメっていうジャンルもいいなぁ~![]()
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良きだな~![]()
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