ちょうどその時期は
ひーちゃんのお洋服や
必要なものを揃えていた時期でした。





そう。
ひーちゃんのお洋服を
選んでいるときは、すっごく楽しいんです↑


それなのに。


自分の服を選ぶとなると、テンションだだ下がり↓

この落差といったら…。

わたし本人でさえ
うっとうしいな、めんどくさいな…と
感じるのですから、他人も思うのは当然で。


というよりも。


これ、確実に
旦那さんの不機嫌スイッチを
押す行為であると自覚はしてました。

旦那さん、一緒に出掛けたりしたときに
わたしがつまんなそうな顔してるのダメなのです。
(お腹空いた以外の不機嫌スイッチはそれ)


ましてや
秋冬物が欲しい、と
主張しているくせに買わないのはなぜ?

と思うわけです。


わたしが旦那さんのすごいなあ、
えらいなあ、と思うポイントに、
必要なものであればその場の中で
ベストを選択することができるとこがあります。
(不必要なものだったらもちろん買わない)

わたしは必要だけども
ベストがないと選べない(買えない)で
結局、ないないと言っては後から困るパターン。

買い物に対する
スタンスがちがうのはいいとして。


とにもかくにも
目的のものがないのなら帰ろう、
という話になるのは自然の流れ。
(…不機嫌スイッチ入ると
お出かけ切り上げモードに移行します)



車に戻りました。

ちょうどその日は
来る前にコンビニで
おにぎりを調達していたのです。
(お昼の外食対策)

重い空気のまま
おにぎりをもぐもぐしていると。

出だしはどうだったか
忘れてしまったけども。


旦那さん曰く。

「体型が変わることなんて
妊娠したときからわかってたことだと思うけどねぷんすか



…それ聞いた瞬間に
わたしの大号泣スイッチが入ったのでした。