21世紀のタロットボイジャータロット

カップ子ども 感じる Feeler Child of Cups
【感じるままに】
私を良く知っている人々から「子どものようだ」と言われるのですが、
人生思うがままに生きてます

子どもたちにはお友達だと思われています。
それは、子どもを子どもだと扱わず、
子どもをいち人間として接しているから。
子どものころ感性を思い出しています。
ちなみにこちらでも書きましたが、
思いのままと我が儘は大きく違いますのでお間違いなく!
子どもの思いのままと我が儘もきちんと見分けないと、
やらせることと、叱るところのポイントがずれてしまいます。
そうすると自分が我が儘をいっているのか、
思いのままにやっているのかが理解出来ない大人に。
なぜ?それをやってはいけないと言っているのか?
大人の感情ではなく、理論で子どもにも説明すれば理解出来るようになります。
そうすれば、大人になったら思いのままに動ける人になれます。
それを感じ取れるようになって、
あれしたい!これしたい!
自分のやりたいことやる。
迷ったらやめる。
あなたもHAPPYな1日を


Voyager Tarot: Way of the Great Oracleより
カップの子どもは感じやすさを表します。
子どものようにあなたのすべての感情をオープンにしてください。
すべてを感じてみてください。
どんな感情も分析しないこと。
何も考えず自然な感情で判断してみてください。
自分の感覚を発見してみること。
感情に対して正直であること。
感情のままに流れてみてください。
次々にいろんな感情がでてきます。
果てしなく続く感情を受け容れてください。
あなたの感情は、水のように温度や条件によって、
深くなったり浅くなったり、
上がったり、沈んだり、
嵐になったり、泡になったり、
穏やかになったり、うねったり変わっていきます。
感情のまま生きることもっとイキイキしてきます。
感情を表現することで、自分自身を浄化します。
感情を表現することでムダな感情を捨ててください。
あなたのもっとも高尚な感情を表すことで、
心と魂が最高の喜びを感じるでしょう。
顔:感情表現 本当の感情を隠さない
花:感情を出す
様々な顔の感情:感情の趣くまま
瓶を持っているダイバー:感情を発見する どのように感情を封じるのか突き止める
虹:曇りの日も晴れの日もある どこでも気分次第で変わる
魚:直感を操る
●ボイジャータロットとは
コロンビア大学政治学の元教授で
社会心理学者のジェームズ・ワンレス博士が制作した
自己啓発のためのタロットカード。
ワンレス博士が集めた様々な象徴や情報を使い、
友人の画家Ken Knutson氏がコラージュの手法で芸術的に配置し、
従来のタロットに残る中世のイメージを廃した
21世紀にふさわしいカードが1985年に誕生。
宇宙探査船ボイジャーにちなんで名づけられました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
トートタロット78枚の解説はこちらこちらでトートタロットを引くことができます。
トートタロット
OSHO禅タロット79枚の解説はこちらこちらでOSHO禅タロットを引くことができます。
OSHO禅タロット
【みさきのゑ鑑定メニュー】ハッピーになるためのコーディネート
■ 宿命・運命鑑定(四柱推命+タロット)
■ 開運ビジネスネーム命名
■ タロット占いイベント出張
■ お客様の声
■アクセス 渋谷区渋谷1-8-6宮益坂STビル502