こんばんは~!(・ω・)/
先日の続きです。

RUFになっちゃうとね、しばらく排卵が安定しないようなんですよ[みんな:01]

それをきちんと理解し、子宮を整えることをお考えの医師でしたら、次の周期は休ませるようです。

でも、大方違うみたい。

実際当時の医師は「どうして排卵しないんだろうねぇはてなマーク」と、仰りながら確実に排卵させるhcg注射を打ち、卵胞を育てるクロミッドという合成ホルモン剤の服用を勧めました。

先輩ベビ待ちさん達も普通に行ってる治療法だったから、

ついに!ホルモン剤カモーーン!!って感じでした。

でもね、それ以降の周期で必ずhcg5000を打っていたけど、
「排卵しなかったのはその時だけで、自己排卵できているわたしには必要無かったのでははてなマーク
と、今になって思います。


妊娠するには排卵後の卵子と精子の寿命がとにかく大事になるので、
注射後36時間以内に排卵させる効果の高いという意味で、わたしはかなりhcg注射に期待をしてました[みんな:02]

が、実際36時間以内に排卵するとも限らないし、当たり前だが排卵の時間は指定できない[みんな:03]
精子の寿命は思ったより短いから、やっぱり合わせるのは難しかった。


そして排卵後に増える天然hcgを安定して増やす為に注射を打つケースがあります。
でも合成のホルモン剤は馬の胎盤等で作られるケースが多いので、自然にホルモンが増える人なら、要らないのでは無いかと。。。
( 知り合いで数値悪く無いのに、一日置きに注射してた人がいたので。)

もちろん排卵後のホルモンの値が低い人には、高い効果を得るケースもあるので全否定はしませんよ~。


クリニックでの治療は、
クローバーどうしてその注射を打っているのか?
クローバーその薬を飲んでいるのか?
クローバー自分はどのような状態なのか??

を理解しながら進めていくことが大事だとわたしは考えます。

そしてお薬、注射のステップアップも次第に出てくると思うので、医師の意見をすり合わせて治療を進めていけたらいいと思います。

と書いてみたところ、
これはわたしの経験で効果があった無かった等を書き綴るしかできないなぁと、改めて思いました。

参考にならないかもしれません。
でもこれも一つのケースだと思っていただけると幸いです。
次回は服用したお薬について書きま~す音譜
ではでは!