おはようございます!
ご訪問いただきありがとうございます![]()
今日は久しぶりにパパさんの謎の腹痛のお話でございます。
今年2月に新型コロナに感染したパパさん。
同じもの食べて、発熱するまで一緒に生活していたミニーは奇跡的に発症せず、パパさんは高熱を出して3日間くらいはしんどい経過をたどりました。
嗅覚障害になりましたが、2週間もしないうちに症状は改善。
ところが、
コロナ発症の1ヶ月後から月1のペースで謎の腹痛に見舞われるようになり、あまりの痛みで夜間の救急病院に行ったり、様々な検査をしたりしましたが、全く異常がみつかりませんでした。
その後、近所の病院に通うようになって、謎の腹痛を半年以上に渡って診察していただき、この度パパさんの謎の腹痛は全くなくなったので、ついに通院卒業となりました![]()
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主治医の先生から、
「ロングコロナでしたね。倦怠感や呼吸器症状を訴える人が多いですけど、腹痛もあるみたいで。最近、エビデンスが集まってきているんですよ」
と説明を受けて、パパさんの謎の腹痛の正体はコロナの後遺症だったようです。
コロナ発症1ヶ月後から半年間の腹痛。
月に一度だけど、あまりの痛みで寝ることもできず、お薬も効かず、脂汗ダラダラ垂らしながら、時には嘔吐して、ただただ時間が過ぎてくれることを待つのみだったパパさん。
9月に軽い痛みがあったのが最後で、その後は全く痛みがなくなりました。
本当に良かった![]()
原因がイマイチわからず、お薬もない状態は本人も家族も辛いですから。
コロナ禍になり、月日が流れてわかってきたことも多いと思います。
パパさんのように後遺症で苦しんだ方や現在も苦しんでいる方が楽になるように、医療が進歩してくれることを願うばかりです。
病院の後、パパさんとランチしてきました![]()
地元野菜の前菜
に、
ピザ
と、
フェットチーネ![]()
大変美味しゅうございました![]()
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パパさんの通院が終了して、とっても嬉しい一日となりました![]()
やっぱり健康って素晴らしい![]()
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11月最後の日曜日。
みなさま、ステキな一日をー![]()




