腱板断裂のその後 | あんきなもんべりだいとちょこぷりん〜我が家の可愛い鳥たち&ミニーのリウマチ闘病記

あんきなもんべりだいとちょこぷりん〜我が家の可愛い鳥たち&ミニーのリウマチ闘病記

セキセイのあんこ(25/12/3 虹の橋へ)
オカメのきなこ10歳
キバタンのモンブラン25歳
オキナのベリー6歳
里子としてお迎えした桜文鳥の大福2歳&キンカチョウのちょこ1歳
ニシアフのチャイ2ヶ月
我が家の賑やかな日常とミニーのリウマチ生活を記録します(o^^o)

おはようございます!

ご訪問いただきありがとうございますおねがい




3週間ほど前、やっぱり左肩がおかしいと思って再診に行ったら腱板断裂と診断されたミニー。


今日はその後のお話をさせていただきます。



連日地道にリハビリを行なっていて、週3回のペースで整形外科に通い、毎日朝昼晩の3回自宅でもリハビリをしています。


その甲斐あってか、可動域は格段に拡がり、日中は痛み止めを飲まなくても大丈夫になりました。



先日、膠原病内科と整形外科に行き、今後どうするのか(手術を受けるか)を検討してきました。


リウマチの活動性が高くなると腱板は断裂してしまうのですが、現在ミニーのリウマチは落ち着いています。


ですので、今の状態ならこれからどんどん断裂していくことは考えにくいので、このまま保存療法(リハビリ)をすることにしました。


これからもリハビリをコツコツやって、可動域制限を守って、リウマチのコントロールをしっかり行います。

それでも痛みが強くなったり、腱板断裂が進むのならば手術を受けることにします。



整形外科の先生も膠原病内科の先生も「リウマチのコントロールがとても大切」とおっしゃっていました。


疲れやストレスを溜めないようにすることなら、自分でも気をつけることができます。


美味しいものを食べて、たくさん笑って、その日その日を大切に過ごそうと思いますニコニコ

我が家には大切な鳥たちがいますので、

この子たちのためにも、

飼い主は元気でいなくちゃね!

ミニーにとってあんきなもんべりは元気の源。

家族みんなで支え合って、楽しく過ごしたいと思いますルンルン




今日は勤労感謝の日。


いつもお仕事されているみなさま、

ありがとうございますピンクハート


家事をされてる主婦のみなさまも、

子育て中のママさん、パパさんも、

ご家族の介護をされている方々も、

毎日お疲れ様ですピンクハート


今日は頑張っていらっしゃるみなさまに心を寄せて、感謝の気持ちをお伝えしたいと思いましたおねがい


お仕事の方も、

お休みの方も、


ステキな一日となりますようにキラキラキラキラ