美白が綺麗の象徴となりつつある今、美白は永遠のテーマです。

今日は美白について書きますねにこっ星☆


紫外線が肌老化を進行させる事は既にご存じだと思います。

紫外線、UV-A,UV-Bは、肌にダメージを与えシワやシミの原因なります。

特に紫外線U-A波はお肌の奥まで届き、ハリや弾力を保つ繊維芽細胞にダメージを与え、シワの原因を誘発します。泣

夏だけでなく、1年中ふりそそがれていますがその中でも一番きつくなる時期がこの時期です。

しっかりガードし、ケアをしてお肌を守ると共に美白ケアをしましょう。


日焼け予防として、日焼け止めをお使いの方がほとんどだと思いますそうだ!(お使いで無い方は、使って下さいねラスタ)

紫外線は肌に当たると、侵入を防ぐために肌の細胞がメラニン色素を作りだします。この時に、長時間紫外線を浴びたり、加齢により細胞が老化するとそのままメラニン色素を作り続けてしまい、シミが出来てしまいます。ぐすん

若いうち元気モリモリはそのメラニン色素を皮膚の上に押し上げ、垢といて取り除く皮膚のターンオーバー(皮膚の生まれ変わるサイクルの事)が正常に働き、シミとなってお肌に残ることは少ないのですが加齢と共にターンーバーが乱れ、シミを押し上げる機能も衰えてきます。

若いうちに浴びた紫外線は、見えない部分にもシミの原因としてお肌にしっかり残っていますので普段から紫外線をガードする事が大切です。


紫外線はお肌からだけで無く、目目(女性)からも入ってくるのをご存知でしょうか?

目(女性)から入る紫外線は、直接お肌にあたる紫外線の40%位の肌ダメージを引き起こし、お肌全体を黒っぽくさせてしまうので、外出時には日傘かさ、手袋手袋だけでなくサングラスメガネも必需品としてお持ちくださいね。

私は、電車の中でも窓から紫外線が注がれるているので、サングラスを外しません!

そのおかげで、昔を知ってる方からは、「本当は色白だったのね」と言われることがありますが、私は決して色白ではありません。

むしろ、持って生まれた肌は黒い方です。

対策については、ちょとやりすぎ、、、と思うものの、数年前までマリンスポーツをしていて、sea前か後ろか分らない程に真っ黒に焼いてしまったつけが頬に現れ出しているので出来る限り防御しています。

あと、意外と見落とされる個所が唇たらこくちびるキラキラ、日に焼けると皮膚が硬くなり捲れてしまうので、普段のお手入れはもちろん、口紅の下にもUV入りのリップクリームを愛用してくださいね。


昨年より今年、今年より来年、、、ずっと続く綺麗を目指して、、、一緒に頑張っていきましょうねラブラブ


美白ケアは化粧品の選び方から付け方、出来てしまったシミ対策まで分野の幅が広いので、今日から少しずつ紹介していきます。ういんく


ドキドキ明日は、正しい日焼け止めの選び方ですドキドキ


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夏の必需品かさ&メガネ&手袋、怪しいにやり3点セット