Amazon primeで

『ベルリン・天使の詩』
という聞き覚えのある映画を見つけた



以前、伊泉龍一先生の

【生命の木】の講座で聞いて

観てみたくて探したけど

観るスベがなかった作品



それもそのはず
ベルリンの壁崩壊(1989)前の1987年の作品



早速視聴…



ちょっと難解…
途中眠くなった…みたい(笑)



それでも最後まで観て
(途中からおもしろくなった)
解説なども読ませていただくと
いろいろ深みが観えてきた



もう一回観たい!

ぃゃ観ないと!(寝ちゃったし(笑))



そんな映画♪




天使🪽の視点と
人間界のさまざまが
描かれていたのだけど



思ったこと…ひとつ



人間の五感(六感)て
人間だから使えてて
 


あたり前で
だからなに?だけど



すっごくカラフル🌈で
使うほどにおもしろくて
楽しめるものなんじゃ!!
(語彙と表現力のなさがもどかし〜😆)



そう思ったら
うぉぉ〜〜って叫びたくなった😆
(叫んでない)



視座が変わったら新鮮に思えた



そんなん知ってること、なのに、ね🤭



もったいないモッタイナイ

『人間』楽しまないと〜〜♪



禅タロットの【祝祭】の世界にも
つながるエッセンスを感じた 





伊泉先生が話してくれたのは

ウェイト・スミスタロットの『節制』が

理解しやすくなる、かも、と
(まだいまひとつピンときてない😅)



続編『時の翼にのって』は

もう一人の天使のお話だそう

気になる〜




冬のおこもり生活中

夜な夜な映画生活か🤭





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