171年ぶりの満月 | 札幌 自分の身体を整える耳つぼ・発酵講師・陶芸セラピー【ゆゆた工房】

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長男+男女の双子の3児の母で元小学校教員!

今宵は、スーパームーンニコニコ

みなさん綺麗な満月見えていますか?ラブラブ

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なんで171年ぶりかと言うと…

旧暦のうるう月の関係なんですね!


(以下抜粋)

月の満ち欠けを基準とする旧暦のひと月は、29日もしくは30日。1年の日数は約354日です。ところが、季節変化をもたらす太陽の1年は約365日なので、このままでは年を追うごとに日付と季節にズレが生じてしまいます。

そこで、約3年にいちど「閏月(うるうづき)」を挿入して調整するのが旧暦の仕組みです。


今年は、閏月が挿入される年。しかも、9月のあとに「閏9月」が入るため、暦のうえでは9月13日が2回となって、十三夜も2回出現するというわけです。2回目の十三夜のことを「後の十三夜」といいます。

当日の月の出、月の入りは

前回、閏9月が挿入されて「後の十三夜」が出現したのは1843年(天保14年)。計算すると......なんと171年ぶり! これはまさに一生にいちどのミラクルムーンといえますね。この奇跡の月が見られるのは11月5日で、当日の月の出は15時40分、月の入りは翌日の3時53分です(東京)。雲や建物などにさえぎられることがなければ、ほぼひと晩中お月見が楽しめます。


長男がひとこと…「誰が考えたんだろ不思議だね!」確かに!

先月の皆既月食も不思議でしたね。


月の影響をたくさん受ける方は~頭が痛かったり…眠たかったりあせるしますが~

週の真ん中頑張りましょうねラブラブ

明日は雑貨屋のお店番アップ


病気を治すため!ではなく…自分の体調や身体を知る為に~耳つぼ良いですよニコニコ
そして心を癒すために土に触れる陶芸
オススメですアップ



11月の予定はこちらから!

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