”人生はアソートチョコレートの箱のようなもの。
開けてみるまではわからない”
これ、フォレストガンプという映画の中の言葉
(ちょっと正確ではないかもしれないけど)
この映画、海外のどっかに行く飛行機の中で観たので
字幕ではなく日本語で。
フォレストの前で死にゆく母がにっこりしながら彼に言った言葉。
自分の人生を丸ごと受け入れてる、この感じ・・・
ほんとそうだよなあーって
なんだか、しみじみ思ったんです。
今の状況があるのは本当の自分に導かれているからなんだって。
チョコの箱はちょっとずつしか見えないし、
ちょっとずつしか味わえない。
なんともひどい味のチョコもあれば、おいしいものもある。
箱の中身をかなり食べたところで、ひどい味のものさえ
懐かしくなってしまう・・・
なんとも言えないマジックがそこに仕組まれていていることを知る。
さて、この先はどんなお味が残ってるんでしょう?
何粒くらい残ってるんでしょう?
楽しむ余裕が私にあるでしょうか?
丸ごと受け入れることができる・・・
そうありたいなあ~
では、ホ・オポノポノカードからです。
引いてみてくださいね~
ホ・オポノポノについてはこちら
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②を選んだ方
③を選んだ方



